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テラスカイ(3915)・施策前進

Twilioとのゴールド・SIパートナー契約によるコンタクトセンター支援

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2022-Q22020: 220202021: 22021
同じテーマの他社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年6月 ・当社の社員が、日本で10人目となるTwilio Championsに任命されました。」

    Twilioとの取り組みについて、社員が日本で10人目となるTwilio Championsに任命された。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「クラウドコミュニケーションプラットフォーム「Twilio」を活用した『ニューノーマル時代の在宅コンタクトセンター構築サービス』が評価され、公益社団法人企業情報化協会(以下「IT協会」)主催の2020年度IT賞「新しい生活様式」への対応領域において『IT奨励賞』を受賞しました。」

    Twilioを活用した在宅コンタクトセンター構築サービスが、2020年度IT賞のIT奨励賞を受賞した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「全社テレワークの実施に伴い、クラウド型のコミュニケーション・ソリューションであるTwilioを利用した在宅コールセンターを立ち上げ、4月6日より運用を開始しました。Twilioは、世界16万社が採用する、クラウドコミュニケーションプラットフォームを提供しています。当社はTwilioが日本法人を立ち上げた2019年8月にゴールド・SIパートナー契約を締結し、2020年3月には再販売契約も締結完了しました。」

    Twilioについて、全社テレワークに伴う在宅コールセンターを4月6日から運用開始し、2020年3月には再販売契約も締結した。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「2019年9月 ・Twilio INC.(本社:米国サンフランシスコ、以下Twilio)とゴールド・SIパートナー契約を締結しました。テラスカイは、注力事業のひとつであるコンタクトセンター構築支援において、Twilioのサービスを組み込んだ提案・構築を積極的に行い、顧客体験の向上に貢献してまいります。」

    Twilioとゴールド・SIパートナー契約を締結し、Twilioのサービスを組み込んだコンタクトセンターの提案・構築を進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「Salesforce以外のクラウド領域を新たな成長の柱とする展開」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1Salesforce以外のクラウド領域を新たな成長の柱とする展開3回
  3. 2次世代型グループウェアmitocoの提供開始3回
  4. 3ストック・オプション行使による発行済株式数の増加3回
  5. 4DataSpider Cloudによるクラウド型データインテグレーションサービスの展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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