テラスカイ(3915)・施策初出直近の決算説明資料(2026-04-14)では「前進」
Salesforce開発内製化支援ソリューションの販売強化
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載は2026-04-14。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客企業の情報システム開発内製化支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14前進決算説明資料
「テラスカイは川上事業参入に向け、「コンサルティング事業本部」を創設。」
Salesforce開発内製化支援を含むコンサルティング領域について、専門事業本部の創設により川上領域への参入を具体化した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「Salesforceでシステム開発を行う企業の開発内製化を支援するサービスの販売強化を発表。「内製化支援ソリューション」として販売する当サービスは、「CoE アドバイザリーサービス」を中心に、各企業の開発方針、体制、スキルレベルに応じてテラスカイグループのソリューション・サービスを掛け合わせて提供します。」
Salesforce開発企業の内製化を対象に、CoEアドバイザリーサービスを中心として企業ごとの開発方針・体制・スキルに応じた支援を販売強化する。