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決算説明資料2026年2月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,056百万円+13.5%
営業利益1,560百万円+7.4%
経常利益1,727百万円+7.7%
純利益1,572百万円+54.4%
売上総利益率26.6%
営業利益率5.6%
販管費5,912百万円
当四半期3か月の実績
売上高
7,740百万円
営業利益
691百万円
経常利益
711百万円
純利益
502百万円
ソリューション事業
売上高
7,191百万円
セグメント利益
1,083百万円
製品事業
売上高
604百万円
セグメント損失
-9百万円
通期業績予想
2027年2月期
売上高
34,349百万円
営業利益
2,541百万円
経常利益
2,628百万円
純利益
1,526百万円
EPS
118.21円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
2026年2月期
売上高100.6%
営業利益111.2%
経常利益116.2%
純利益115.1%
EPS115.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は達成率100.6%、営業利益は達成率111.2%と上回って着地新しい施策
- コンサルティング事業本部の創設
- NTTデータとの協業拡大
- みずほ銀行との提携活用
- 地方5か所へのサテライトオフィス開設
- グループ再編、子会社の吸収合併・連結子会社化・米国子会社の解散
- AI関連製品の強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- Salesforce比率60.3%
- ソリューション事業リピート率83.1%
- 製品事業サブスク比率89.6%前年同期比-3.9pp
- エンジニア比率約74.8%
- EBITDA2,311百万円前年同期比+18.0%
- ROE13.3%
セグメント別実績
ソリューション事業
売上高
26,020百万円+13.4%
セグメント利益
3,213百万円+9.7%
製品事業
売上高
2,254百万円+14.2%
セグメント損失
-126百万円
前年同期差-57百万円
財務目標
2027年2月期末
営業利益
25億円
ROE
10%
資本コスト7%程度
市場規模・シェア
国内パブリッククラウドサービス市場
2024年41,423億円
2029年予測88,164億円
2024-2029年CAGR16.3%
従業員数
人数1,614人
前年同期差142人
採用計画2026年4月の新卒入社内定者数104名、FY2027計画1,871人
年間配当
2026年2月期
年間16円/株
期末16円/株
2027年2月期予想
年間17円/株
期末17円/株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年2月期 通期 |
| 売上高 | 28,056百万円(前年比 +13.5%) |
| 営業利益 | 1,560百万円(前年比 +7.4%) |
| 経常利益 | 1,727百万円(前年比 +7.7%) |
| 純利益 | 1,572百万円(前年比 +54.4%) |
| 売上総利益率 | 26.6% |
| 営業利益率 | 5.6% |
| 販管費 | 5,912百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 7,740百万円 / 営業利益 691百万円 / 経常利益 711百万円 / 純利益 502百万円 / ソリューション事業 売上高 7,191百万円 / セグメント利益 1,083百万円 / 製品事業 売上高 604百万円 / セグメント損失 -9百万円 |
| 通期業績予想 | 2027年2月期 売上高 34,349百万円 / 営業利益 2,541百万円 / 経常利益 2,628百万円 / 純利益 1,526百万円 / EPS 118.21円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 2026年2月期 売上高 100.6% / 営業利益 111.2% / 経常利益 116.2% / 純利益 115.1% / EPS 115.0% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は達成率100.6%、営業利益は達成率111.2%と上回って着地 |
| セグメント別実績 | ソリューション事業 売上高 26,020百万円(前年比 +13.4%) / セグメント利益 3,213百万円(前年比 +9.7%) / 製品事業 売上高 2,254百万円(前年比 +14.2%) / セグメント損失 -126百万円 |
| 主要KPI | 指標名 Salesforce比率 / 値 60.3% / 前年同期比 非開示、指標名 ソリューション事業リピート率 / 値 83.1% / 前年同期比 非開示、指標名 製品事業サブスク比率 / 値 89.6% / 前年同期比 -3.9pp、指標名 エンジニア比率 / 値 約74.8% / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDA / 値 2,311百万円 / 前年同期比 18百万円、指標名 ROE / 値 13.3% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 1,614人 / 前年同期差 142人 / 採用計画 2026年4月の新卒入社内定者数104名、FY2027計画1,871人 |
| 財務目標 | 2027年2月期末 営業利益 25億円 / ROE 10% / 資本コスト 7%程度 |
| 年間配当 | 2026年2月期 年間 16円/株 / 中間 非開示 / 期末 16円/株 / 2027年2月期予想 年間 17円/株 / 中間 非開示 / 期末 17円/株 |
| 市場規模・シェア | 国内パブリッククラウドサービス市場 2024年 41,423億円 / 2029年予測 88,164億円 / 2024-2029年CAGR 16.3% |
| 新しい施策 | コンサルティング事業本部の創設、NTTデータとの協業拡大、みずほ銀行との提携活用、地方5か所へのサテライトオフィス開設、グループ再編、子会社の吸収合併・連結子会社化・米国子会社の解散、AI関連製品の強化 |
この書類が述べていない項目(11件)
増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年2月期は国内DX市場の拡大、子会社の成長、グループ再編による経営効率改善、原価改善が寄与した。2027年2月期はNTTデータとの協業による大型案件、みずほ銀行との提携、グループ再編、案件大型化による利益率上昇、大型イベントの縮小や経費削減を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。