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テラスカイ(3915)・施策連結子会社化の効果の言及

キットアライブの連結子会社化によるSalesforce開発連携強化

FY2026-H1に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」は2026-04-14。直近の記載はFY2027-H1。

6記載
2年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2026-H1再掲FY2026 – FY2027-H12025: 120252026: 52026
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CRM・営業マーケティングシステム受託開発の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1連結子会社化の効果の言及有価証券報告書

    「また、前期には、グループ全体の経営効率化を目的として、子会社2社の吸収合併、米国法人の解散、株式会社キットアライブ(札証アンビシャス 5039)の連結子会社化などを行った成果が出てきております。」

    キットアライブの連結子会社化を含む前期のグループ再編について、経営効率化の成果が出てきたと記載した。
  2. 2026-07-15実績引用決算

    「株式会社キットアライブの連結子会社化により、7,355,714千円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    キットアライブの連結子会社化がソリューション事業の第1四半期売上高の増加要因として実績引用された。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「株式会社キットアライブの議決権の過半数の取得に至りました。」

    キットアライブの議決権50.02%取得による連結子会社化と、NTTデータ提携枠組みへの参加・Salesforce導入開発案件での連携方針を再掲した。
  4. FY2026-H1初出有価証券報告書

    「当社は、2025年7月28日に持分法適用関連会社である株式会社キットアライブ(札証アンビシャス5039)の子会社化に向けた株式取得の方針を決定し、株式の市場買い付けを進めてきましたが、2025年10月10日に株式会社キットアライブの議決権の過半数の取得に至りました。」「キットアライブを当社子会社とし、当社と株式会社NTTデータ社との資本業務提携の枠組みに参加してもらい、Salesforce導入開発案件を共同で手掛けるなど、より強い開発連携を行うことで同社の成長を支援していく予定です。」「取得後の議決権比率 50.02%」」

    キットアライブの議決権を50.02%まで取得し、持分法適用関連会社から連結子会社とした。NTTデータとの提携枠組みへの参加とSalesforce導入開発案件での連携強化を予定している。
一緒に動いた変遷

「エノキ・DiceWorksのテラスカイ本体への吸収合併」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1エノキ・DiceWorksのテラスカイ本体への吸収合併2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
キットアライブの連結子会社化によるSalesforce開発連携強化|テラスカイ(3915)の変遷 | Komori