製品事業の契約社数・契約金額の伸長
FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
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- FY2027-H1中間業績数値の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加したこと及び、ERP製品販売に付随する導入売上の発生により、売上高は、1,312,647千円(前年同期比23.4%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、前年度の米国法人解散、外注費の抑制等の効果もあり、86,462千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)80,934千円)となりました。」
製品事業の中間期売上高と利益を更新した。サブスクリプション売上とERP導入売上により増収となり、営業損失から86,462千円の営業利益へ転じた。 - FY2026通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業の売上高は、2,254,367千円(前年同期比14.2%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco ERP」等へ積極投資していることにより、126,279千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)68,714千円)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上増加により増収となった一方、mitoco ERP等への投資により営業損失は68,714千円から126,279千円へ拡大した。 - 2026-04-14その他業績予想の修正
「「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。結果として売上高は、2,254,367千円(前年同期比14.2%増)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上増加を背景に、製品事業の通期売上高を更新した。 - FY2026-H1中間業績数値の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。結果として売上高は、1,063,307千円(前年同期比11.6%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、「mitoco ERP」等へ積極投資していることにより、80,934千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)96,029千円)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上増加により製品事業は増収となり、mitoco ERP等への投資を継続しながら中間期の営業損失額を更新した。 - FY2025通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。結果として売上高は、1,973,891千円(前年同期比17.2%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco ERP」等へ積極投資していることにより、68,714千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)190,010千円)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上増加により増収となり、mitoco ERP等への投資を継続しながら営業損失は前年から縮小した。 - FY2025-H1中間業績数値の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。結果として売上高は、952,439千円(前年同期比17.0%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco ERP」等へ積極投資していることにより、96,029千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)47,904千円)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上増加により製品事業は増収となった一方、mitoco ERP等への積極投資により中間期の営業損失は96,029千円となった。 - FY2025-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。結果として売上高は、463,838千円(前年同期比14.8%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、「mitoco ERP」等へ積極投資していることにより、85,909千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)48,587千円)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上増加により製品事業は増収となった一方、mitoco ERP等への積極投資により営業損失が拡大した。 - FY2024通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」を始めとする当社の全製品のサブスクリプション売上が対前年比で増加いたしました。結果として売上高は、1,684,592千円(前年同期比10.5%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、「mitoco ERP」等へ積極投資していること、製品事業のマーケティング人材の採用増や大型イベントへの参加、mitocoのタクシー内動画広告制作・出稿を行ったこと、及び、株式会社セゾンテクノロジー(旧株式会社セゾン情報システムズ)との「DataSpider Cloud」の共同事業を解消し、自社サービス「mitoco X」としてリリースするための費用が期中に発生したことにより、190,010千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)138,621千円)となりました。」
全製品のサブスクリプション売上が増加し、製品事業は増収となった一方、mitoco ERP、マーケティング人材、広告・イベント、mitoco Xへの投資等により営業損失が拡大した。 - FY2024-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しているものの、初期導入開発売上が減少したこと等により、売上高は1,233,562千円(前年同期比0.1%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco」の新機能開発へ積極投資していることによるコスト増や大型イベントへの参加、mitocoのタクシー内動画広告制作・出稿を行ったこと等で、147,388千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)99,531千円)となりました。」
主要製品の契約・サブスクリプション売上は堅調だった一方、初期導入開発売上の減少と、mitocoの開発・広告・イベント費用により製品事業の営業損失が拡大した。 - FY2024-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しているものの、初期導入開発売上が減少したこと等により、売上高は813,973千円(前年同期比0.7%減)となりました。」
主要製品の契約とサブスクリプション売上は堅調・増加した一方、初期導入開発売上の減少により製品事業売上高は813,973千円、前年同期比0.7%減となった。セグメント損失は47,904千円に拡大した。 - FY2024-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各製品でサブスクリプション売上が増加しており、売上高は404,110千円(前年同期比1.2%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco」の新機能開発へ積極投資していることによるコスト増もあり、48,587千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)13,962千円)となりました。」
主要製品の契約とサブスクリプション売上は堅調・増加した一方、mitocoの新機能開発投資により製品事業の営業損失が拡大した。 - FY2023通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少しております。結果として売上高は、1,524,725千円(前年同期比3.5%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は、「mitoco」の新機能開発、製品事業のマーケティング人材の採用増、「TerraSkyDay2022」のリアル開催等のコスト増により、138,621千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)103,083千円)となりました。」
mitocoの契約増によるサブスクリプション売上の増加があった一方、DataSpider Cloudの導入時開発売上の減少と各種コスト増により、製品事業は減収・営業損失となった。 - FY2023-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少しております。結果として売上高は、1,232,411千円(前年同期比3.8%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、「mitoco」の新機能開発人材採用及び、製品事業全体のマーケティング人材の採用を進めたことによるコスト増もあり、99,531千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)51,196千円)となりました。」
mitocoの契約増により増収となった一方、新機能開発人材・マーケティング人材の採用コストにより製品事業の営業損失が拡大した。 - FY2023-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業は、「mitoco(ミトコ)」の契約増がサブスクリプション売上を牽引して増加した一方、 「DataSpider Cloud」の導入時開発売上は減少、OMLINE事業をソリューション事業に移管しております。結果として売上高は、819,983千円(前年同期比2.7%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、「mitoco」の新機能開発人材採用及び、製品事業全体のマーケティング人材の採用を進めていることによるコスト増もあり、22,436千円(前年同期はセグメント損失(営業損失)9,593千円)となりました。」
mitocoの契約増により製品事業は増収となった一方、DataSpider Cloudの導入時開発売上の減少、OMLINE事業の移管および人材採用コストにより営業損失が拡大した。 - FY2023-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約はいずれも堅調で、各サブスクリプション売上については増加した一方、「DataSpider Cloud」の導入時開発売上が減少し、OMLINE事業をソリューション事業に移管しております。結果として売上高は、399,392千円(前年同期比0.3%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、引き続き「mitoco」の新機能開発へ積極投資していることによるコスト増もあり、13,962千円(前年同期はセグメント利益(営業利益)1,960千円)となりました。」
主要製品の契約・サブスクリプション売上は堅調・増加したが、DataSpider Cloudの導入時開発売上減少、OMLINE事業の移管、mitocoの新機能開発投資により製品事業は営業損失となった。 - FY2022通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業の売上高は、引き続き「DataSpider Cloud」、及び「mitoco(ミトコ)」の契約が好調で、サブスクリプション売上が堅調に増加しております。ただし、前連結会計年度との比較では、前第1四半期に計上した大型の「DataSpider Cloud」の導入プロジェクト開発終了分の売上が減少した影響が大きく、1,580,571千円(前年同期比0.7%増)となりました。セグメント損失(営業損失)は、前述の開発売上減少の影響及び、今期より製品事業に移管されたOMLINE(オムリン)事業の人員増の影響及び、自社イベント「TerraSkyDays 2021 Online」の広告宣伝費の負担により、103,083千円(前年同期はセグメント利益158,218千円)となっております。」
製品契約とサブスクリプション売上は堅調とする一方、大型DataSpider Cloud導入プロジェクトの開発売上終了、OMLINE人員増およびイベント広告宣伝費により、通期では営業損失となった。 - FY2022-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、引き続き「DataSpider Cloud」、及び「mitoco(ミトコ)」の契約が好調で、サブスクリプション売上が堅調に増加しております。ただし、前連結会計年度との比較では、前第1四半期に計上した大型の「DataSpider Cloud」の導入プロジェクト開発終了分の売上が減少した影響が大きく、1,187,501千円(前年同期比2.3%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は、前述の開発売上減少の影響及び、今期より製品事業に移管されたOMLINE(オムリン)事業の人員増の影響及び、自社イベント「TerraSkyDays 2021 Online」の広告宣伝費の負担により、51,196千円(前年同期はセグメント利益(営業利益)138,130千円)となっております。」
DataSpider Cloudおよびmitocoの契約・サブスクリプション売上は堅調とする一方、大型DataSpider Cloud導入プロジェクトの開発売上終了、OMLINE事業の人員増およびTerraSkyDays 2021 Onlineの広告宣伝費により、製品事業は減収・営業損失となった。 - FY2022-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、引き続き「DataSpider Cloud」、及び「mitoco(ミトコ)」の契約が好調で、サブスクリプション売上については堅調に増加しております。ただし、前連結会計年度との比較では、前第1四半期に計上した大型の「DataSpider Cloud」の導入プロジェクトに伴う開発が終了した分の売上が減少したことで、798,138千円(前年同期比11.7%減)となりました。セグメント損失(営業損失)は、前述の開発売上減少の影響及び、今期より製品事業に移管されたOMLINE(オムリン)製品事業の人員増の影響で、9,593千円(前年同期はセグメント利益(営業利益)158,896千円)となっております。」
製品契約とサブスクリプション売上は堅調とする一方、大型DataSpider Cloud導入プロジェクトの開発売上終了とOMLINE人員増により減収・営業損失となった。 - FY2022-Q1第1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約が堅調で、各サブスクリプション売上については増加しました。しかしながら、前連結会計年度の第1四半期のプロジェクトで計上した「DataSpider Cloud」の大型プロジェクトによる初期導入売上の減少で、398,171千円(前年同期比33.0%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は、前述の初期導入売上の減少、引き続きmitocoの機能開発へ積極投資していること、及び、OMLINE(オムリン)製品の本格営業展開のためソリューション事業から製品事業に人員を移管したことによるコスト増もあり、1,960千円(前年同期比98.8%減)となりました。」
DataSpider Cloud、SkyVisualEditor、mitocoの契約およびサブスクリプション売上は堅調・増加したが、DataSpider Cloudの大型プロジェクトに係る初期導入売上の減少などにより、製品事業は減収減益となった。 - FY2021-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、引き続き「DataSpider Cloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約は堅調であったものの、製品販売に関わる一過性の初期導入売上が対前年同期比で減少したことにより、1,215,420千円(前年同期比11.6%減)となり、セグメント利益(営業利益)は138,130千円(前年同期比49.2%減)となりました。」
製品契約は堅調とする一方、一過性の初期導入売上の前年同期比減少により、第3四半期累計の製品事業売上高・セグメント利益が減少した。 - FY2021-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、引き続き「DataSpiderCloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の契約は堅調であったものの、製品販売に関わる一過性の初期導入売上が第2四半期は減少したことにより、904,019千円(前年同期比1.8%減)となり、セグメント利益(営業利益)は158,896千円(前年同期比13.2%減)となりました。」
製品契約は堅調としつつ、一過性の初期導入売上の減少により、第2四半期累計の売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2021-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、前期に引き続き「DataSpiderCloud」、「SkyVisualEditor」及び「mitoco(ミトコ)」の堅調な契約の伸長を主因として594,576千円(前年同期比22.7%増)となり、セグメント利益(営業利益)は163,876千円(前年同期比57.8%増)となりました。」
製品事業について、DataSpider Cloud、SkyVisualEditor、mitocoの契約伸長を主因とする第1四半期累計の売上高・セグメント利益を更新した。 - FY2020通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として1,689,761千円(前連結会計年度比45.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は269,275千円(前連結会計年度比342.4%増)となりました。」
製品事業の通期売上高とセグメント利益を更新した。契約社数・契約金額の伸長を主因として、売上高および利益が増加している。 - FY2020-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として1,375,014千円(前年同期比60.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は272,166千円(前年同期比610.0%増)となりました。」
製品事業の第3四半期累計売上高とセグメント利益を更新した。契約社数および契約金額の伸長を主因としている。 - FY2020-Q2第2四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、大型案件の受注及び堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として920,219千円(前年同期比59.8%増)となり、セグメント利益(営業利益)は183,055千円(前年同期比333.9%増)となりました。」
製品事業の第2四半期累計売上高・セグメント利益を更新した。大型案件の受注、契約社数および契約金額の伸長を主因としている。 - FY2020-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、大型案件の受注及び堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として484,535千円(前年同期比62.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は103,850千円(前年同期比324.5%増)となりました。」
製品事業について、大型案件の受注および契約社数・契約金額の伸長を要因とする第1四半期累計の売上高・利益を更新している。 - FY2019通期業績数値の更新有価証券報告書
「製品事業の主力製品である「SkyVisualEditor」、「SkyOnDemand」については、ソリューション事業に付帯した販売や販売代理店の増加等を主因として、契約社数・契約金額が拡大いたしました。 以上の結果、売上高は1,163,018千円(前連結会計年度比32.9%増)となりました。」
製品事業の契約社数・契約金額の拡大と、通期売上高1,163,018千円を記載している。mitoco追加機能開発費によりセグメント利益は60,872千円、前年同期比55.4%減となった。 - FY2019-Q3第3四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として857,156千円(前年同期比36.9%増)となりましたが、セグメント利益(営業利益)は、当社製品「mitoco(ミトコ)」の追加機能開発による費用増で、38,333千円(前年同期比67.6%減)となりました。」
製品事業は契約社数・契約金額の伸長により増収となった一方、mitoco追加機能開発費によりセグメント利益が減少した。 - FY2019-Q2四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として575,919千円(前年同期比38.2%増)となりましたが、当社製品「mitoco(ミトコ)」の追加機能開発による費用増で、セグメント利益(営業利益)は42,186千円(前年同期比61.4%減)となりました。」
製品事業は契約社数・契約金額の伸長により増収となった一方、mitocoの追加機能開発費によりセグメント利益が減少した。 - FY2019-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として298,498千円(前年同期比48.9%増)となりましたが、当社製品「mitoco(ミトコ)」の追加機能開発による費用増で、セグメント利益(営業利益)は24,464千円(前年同期比53.1%減)となりました。」
契約社数・契約金額の伸長による増収と、mitoco追加機能開発費によるセグメント利益減少をFY2019-Q1累計の数値で更新している。 - FY2018通期業績数値の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における製品事業は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として875,267千円(前年同期比22.5%増)となりましたが、当社製品「mitoco(ミトコ)」の追加機能開発による費用増で、セグメント利益(営業利益)は136,527千円(前年同期比34.7%減)となりました。」
製品事業は契約社数・契約金額の伸長により増収となった一方、mitocoの追加機能開発費により通期セグメント利益が減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として625,985千円(前年同期比22.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は118,181千円(前年同期比14.5%減)となりました。」
製品事業の契約社数・契約金額の伸長を背景とする売上増加を再掲している一方、セグメント利益は前年同期比14.5%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として416,826千円(前年同期比18.9%増)となり、セグメント利益(営業利益)は109,279千円(前年同期比15.4%増)となりました。」
製品事業の契約社数・契約金額の伸長と、それに伴う売上高・セグメント利益の増加を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として200,516千円(前年同期比15.5%増)となり、セグメント利益(営業利益)は52,128千円(前年同期比8.4%増)となりました。」
製品事業の契約社数・契約金額の伸長と、それに伴う売上高・セグメント利益の増加を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として、512,095千円(前年同四半期比22.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、138,175千円(前年同四半期比1.5%増)となりました。」
製品事業の契約社数・契約金額の伸長と、それに伴う売上高・セグメント利益の増加を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として350,637千円(前年同期比29.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は94,674千円(前年同期比12.8%増)となりました。」
製品事業の契約社数・契約金額の伸長と、それに伴う売上高・セグメント利益の増加を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における製品事業の売上高は、堅調な契約社数、契約金額の伸長を主因として173,538千円(前年同期比40.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は48,097千円(前年同期比69.1%増)となりました。」
製品事業は契約社数・契約金額の伸長を背景に、売上高とセグメント利益が前年同期比で増加した。