Komori
テラスカイ(3915)・施策残存新株予約権の取得・消却

行使価額修正条項付第4回新株予約権による資金調達

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q12018: 320182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風70社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020残存新株予約権の取得・消却有価証券報告書

    「2018年5月9日付で第三者割当により発行いたしました第4回新株予約権の残存する1,824個につきましては、2020年1月27日開催の取締役会において、当該新株予約権の全部につき取得および消却を決議し、2020年2月10日付で全て消却しております。」

    第4回新株予約権について、累計1,254,425千円の資金調達後、残存1,824個を全て取得・消却した。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 166 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 33,200 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 1,853.4 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 61,531 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 4,176 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 835,200 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 1,254,425」

    第4回新株予約権等について、第1四半期に33,200株の交付と61,531千円の資金調達が発生し、累計では835,200株、1,254,425千円となった。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 684 4,010 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 68,400 401,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 197,967 1,192,893」

    第4回新株予約権による資金調達について、FY2019累計で401,000株の交付、1,192,893千円の調達まで進展した。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,028 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 102,800 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 2,966.6 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 304,965」

    第4回新株予約権等の第3四半期の権利行使により、102,800株の交付と304,965千円の資金調達が発生した。累計では332,600株、994,926千円となった。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 2,227 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 222,700 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 669,852」

    第4回新株予約権等について、第2四半期に2,227個が行使され、222,700株の交付と669,852千円の資金調達が発生した。累計では229,800株、689,961千円となった。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 71 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 7,100 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 20,109」

    第4回新株予約権による資金調達について、当四半期に71個の権利行使、7,100株の交付、20,109千円の資金調達が発生した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「平成30年4月13日開催の当社取締役会において、第三者割当による行使価額修正条項付第4回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)を発行することを決議し、平成30年5月9日に当該新株予約権の払込金額の総額の払込が完了いたしました。」

    大和証券株式会社への第三者割当で第4回新株予約権6,000個を発行し、普通株式最大600,000株を目的とする資金調達を実施した。
一緒に動いた変遷

「次世代型グループウェアmitocoの提供開始」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次世代型グループウェアmitocoの提供開始4回
  3. 2DataSpider Cloudによるクラウド型データインテグレーションサービスの展開3回
  4. 3ストック・オプション行使による発行済株式数の増加3回
  5. 4クラウドのリーディングカンパニーを目指す positioning2回
  6. 5クラウドサービス導入実績2,500件突破2回
  7. 6Salesforce以外のクラウド領域を新たな成長の柱とする展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テラスカイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
行使価額修正条項付第4回新株予約権による資金調達|テラスカイ(3915)の変遷 | Komori