テラスカイ(3915)・リスク対処
特定大口顧客への営業債権集中
FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中160社が書いているテーマ・逆風160社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち15.8%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率が前回の18.3%から15.8%へ低下した。 - FY2025対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち18.3%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率が23.9%から18.3%へ低下した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち23.9%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率が20.7%から23.9%へ上昇した。 - FY2023対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち20.7%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率が、前回の23.5%から20.7%へ低下した。 - FY2022対処有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち23.5%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率が、前回の32.8%から23.5%へ低下した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち32.8%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率が26.2%から32.8%へ上昇した。 - FY2019営業債権集中比率の更新有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち26.2%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
特定大口顧客3社への営業債権集中比率を27.4%から26.2%へ更新している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当期の連結決算日現在における営業債権のうち27.4%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。」
営業債権の27.4%が3社の特定大口顧客に集中していることを開示している。