GreenBee(3913)・施策初出
系統用蓄電池・自社蓄電所の取得と市場取引開始
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-13。直近の記載は2026-08-13。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
系統用蓄電池事業への新規参入44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「これにより本蓄電所が本格稼働の段階となり、今後のGXサービス事業における安定的な収益基盤の確立を進めてまいります。」
卸電力市場及び需給調整市場での取引開始を受け、系統用蓄電所が本格稼働段階へ移行したことを示している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「2月27日に取得し受電を開始した自社の系統用蓄電所施設「備前市穂浪高圧第2蓄電所」が6月1日より卸電力市場(JEPX)での取引を開始し、さらに7月15日より需給調整市場(EPRX)での取引を開始いたしました。」
系統用蓄電所を取得・受電開始し、卸電力市場及び需給調整市場での取引を開始した。系統用蓄電池の充放電機能を活用した一次調整力の提供を通じ、電力需給バランスの安定化と再生可能エネルギーの有効活用に貢献する方針も示している。