VR関連等の新規事業の創出
FY2016-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
- FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度では、AI、IoT関連事業で、建設業界向けに新サービスを市場に投入しました。」
新規事業創出に関して、建設業界向けのAI・IoT新サービスを市場投入したと記載している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「映像解析・分析AIエンジンとIoT技術を組み合わせたエンドツーエンドのBtoB向けのソリューションを提供している事業になります。」
新規事業創出に関連して従来記載されていた画像解析AI製品群が、映像AI解析・IoTソフトウェア事業としてBtoB向けソリューションを提供する事業区分に位置付けられている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当事業で扱っている、画像解析AIエンジンを軸とした製品群(sMedio AI Technologies)のビジネスは、開発リソースの制約を受けておりますが、徐々に伸長しております。」
画像解析AI製品群のビジネスが、開発リソースの制約を受けつつも徐々に伸長しているとの説明を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当事業で扱っている、画像解析AIエンジンを軸とした製品群(sMedio AI Technologies)のビジネスは、開発リソースの制約を受けておりますが、徐々に伸長しております。」
画像解析AI製品群の事業が、開発リソースの制約を受けつつも徐々に伸長しているとの説明を再掲している。 - FY2019-Q1画像解析AI製品群の事業伸長有価証券報告書
「当事業で扱っている、画像解析AIエンジンを軸とした製品群(sMedio AI Technologies)のビジネスは、開発リソースの制約を受けておりますが、徐々に伸長しております。」
画像解析AIエンジンを軸とした製品群について、従来の実証実験の記載から、ビジネスが徐々に伸長しているとの説明に進んでいる。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業においては、画像解析AIエンジンを軸とした製品群(sMedio AI Technologies)も取り扱っており、建設業や流通業等での商用化を見据えた実証実験を複数実施しております。」
画像解析AI製品群について、建設業・流通業等での商用化を見据えた複数の実証実験を継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当事業においては、画像解析AIエンジンを軸とした製品群(sMedio AI Technologies)も取り扱っており、建設業や流通業等での商用化を見据えた実証実験を複数実施しております。」
画像解析AI製品群について、建設業や流通業等での商用化を見据えた実証実験を複数実施していると記載し、新規事業化に向けた具体的な活動を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当事業においては、画像解析AIエンジンを軸とした製品群(sMedio AI Technologies)も取り扱っております。」
VR・AI等の新規事業領域に関連して、画像解析AIエンジンを軸とした製品群を取り扱っていることを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「主な内容は、顔認識、表情認識、動き認識といったAIを活用した製品の開発およびsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
AI認識製品とTrue VR Sound関連製品の開発を通じたVR等の新規事業創出を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「主な内容は、顔認識、表情認識、動き認識といったAIを活用した製品の開発およびsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
VR関連のTrue VR Sound製品開発を継続しつつ、AIを活用した認識製品の開発も併記している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「主な内容は、AIを活用した表情認識機能の開発およびsMedio True VR Sound関連製品の開発になります。」
VRアプリケーション向けのTrue VR Sound関連製品の開発を継続しており、VR関連等の新規事業創出に向けた開発活動を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、VR関連等の新規事業の創出により、今後の当社の事業展開に大きく貢献すると判断し、」
VR関連等の新規事業創出を企業結合の目的として引き続き記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、VR関連等の新規事業の創出により、今後の当社の事業展開に大きく貢献すると判断し、」
VR関連等を新規事業として創出する方向性を初めて明示。