Komori
ショーケース(3909)・施策前進

サイト・パーソナライザによるWeb接客対応

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2前進FY2016-Q3 – FY2017-Q32016: 220162017: 22017
同じテーマの他社
Web接客ツール「Flipdesk」の販売拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主力サービスである入力フォーム最適化の「フォームアシスト」やWeb接客サービス「サイト・パーソナライザ」は当四半期において大口の顧客での導入が進み売上獲得に貢献しました。」

    サイト・パーソナライザについて、大口顧客での導入が進み売上獲得に貢献したと記載している。
  2. FY2016前進有価証券報告書

    「また、利用者の属性・行動履歴・嗜好などにあわせて自動的にWebサイト内の表示を最適化する「サイト・パーソナライザ」は、特に表示速度の改善に取り組んだことで、既存顧客における利用量が増加しました。」

    表示速度の改善という具体的な施策により、既存顧客の利用量が増加したと記載している。
  3. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「また、利用者の属性・行動履歴・嗜好などにあわせて自動的にWebサイト内の表示を最適化する「サイト・パーソナライザ」は、特に既存顧客での利用量が増加し、売上を拡大しております。」

    既存顧客での利用量増加と売上拡大という、前回記載のアカウント拡大からの具体的な進展を記載している。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、利用者の属性・行動履歴・嗜好などにあわせて自動的にWebサイト内の表示を最適化する「サイト・パーソナライザ」は業界内でのWeb接客へのニーズの高まりを追い風に、アカウント数を拡大しました。」

    利用者属性等に応じた表示最適化により、Web接客ニーズを取り込み、アカウント数を拡大している。
一緒に動いた変遷

「金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1金融業界向けセキュリティ関連サービスの開発・提供2回
  3. 2新株予約権行使による株式・資本金の増加2回
  4. 3DMP連携による運用型広告の強化2回
  5. 4学術施設向けオーディオガイドアプリの展開2回
  6. 5eマーケティング事業の増収・増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ショーケースの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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