コラボス(3908)・方針再定義
クラウド・音声・実績を組み合わせたコアコンピタンス
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ボイスコンピューティング・AIコミュニケーションプラットフォームへの進化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
コラボスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「私たちは、通信インフラ企業として、このような「コールセンター」や「マーケティング」部門を軸につながる企業と顧客・消費者の接点を、最新技術を用いたクラウドサービスで、「より快適に・より便利に」を実現し、企業とエンドユーザー間のコミュニケーションデータをシームレスにつなげ、ストレスフリーで、無駄のないコミュニケーションを可能にすることで社会に貢献します。」
従来の「クラウド」×「Voice」×「ブランド」というコアコンピタンスの明示から、コールセンター・マーケティング部門のデータをクラウドでつなぎ、顧客接点の価値を高める方針へ表現が広がっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社のコアコンピタンスを「クラウド」×「Voice(音声)」×「ブランド(これまでの実績)」とし、」
クラウド、音声、実績・ブランドの組み合わせをコアコンピタンスとする定義を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社のコアコンピタンスを「クラウド」×「Voice(音声)」×「ブランド(これまでの実績)」とし、」
クラウド、音声、実績・ブランドの組み合わせをコアコンピタンスとする定義を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社のコアコンピタンスを「クラウド」×「Voice(音声)」×「ブランド(これまでの実績)」とし、」
クラウド、音声、これまでの実績・ブランドを組み合わせたコアコンピタンスを継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、当社のコアコンピタンスを「クラウド」×「Voice(音声)」×「ブランド(これまでの実績)」とし、」
競争優位の源泉を、クラウド、音声技術、過去の実績・ブランドの組み合わせとして定義している。