コラボス(3908)・方針再掲
基本報酬と業績連動報酬を組み合わせた役員報酬方針
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成439社が書いているテーマ・逆風1社・追い風373社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「業績連動報酬にかかる業績指標は、中期経営計画方針に基づいて作成される各事業年度予算の半期及び通期の売上高、営業利益及び戦略的目標としております。」
基本報酬と業績連動報酬を組み合わせる役員報酬方針と、売上高・営業利益・戦略的目標を業績指標とする枠組みを再確認している。一方、当事業年度は業績連動報酬を支給していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「具体的に、業務執行を担う取締役(社外取締役を除く)の報酬等は、株主総会で決議された報酬等の範囲内で「役員報酬規程」に基づき、基本報酬と業績連動報酬により構成しております。監督機能を担う社外取締役の報酬は、基本報酬のみを支払うこととしております。」
業務執行取締役には基本報酬と業績連動報酬、社外取締役には基本報酬のみを支給する報酬方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的に、業務執行を担う取締役(社外取締役を除く)の報酬等は、株主総会で決議された報酬等の範囲内で「役員報酬規程」に基づき、基本報酬と業績連動報酬により構成しております。監督機能を担う社外取締役の報酬は、基本報酬のみを支払うこととしております。」
業務執行取締役には基本報酬と業績連動報酬、社外取締役には基本報酬のみを支給する方針を継続している。当事業年度の業務執行取締役の業績連動報酬は492千円である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的に、業務執行を担う取締役(社外取締役を除く)の報酬等は、株主総会で決議された報酬等の範囲内で「役員報酬規程」に基づき、基本報酬と業績連動報酬により構成しております。監督機能を担う社外取締役の報酬は、基本報酬のみを支払うこととしております。」
基本報酬と業績連動報酬を組み合わせ、社外取締役には基本報酬のみを支給する役員報酬方針を継続している。FY2022の業務執行取締役の業績連動報酬は6,541千円である。 - FY2021初出有価証券報告書
「役員報酬等の額は、当社の中長期的な業績の向上と、企業価値の持続的な増大を実現していくために、役員それぞれの意欲を高める動機付けに有効に機能する体系とし、その役割と責務に相応しい水準となるように決定することを基本方針としております。具体的に、業務執行を担う取締役(社外取締役を除く)の報酬等は、株主総会で決議された報酬等の範囲内で「役員報酬規程」に基づき、基本報酬と業績連動報酬により構成し、監督機能を担う社外取締役の報酬は、基本報酬のみを支払うこととしております。」
役員報酬を中長期的な業績・企業価値向上への動機付けとして位置づけ、業務執行取締役には基本報酬と業績連動報酬、社外取締役には基本報酬を支給する体系を初めて独立したテーマとして開示した。