シリコンスタジオ(3907)・事実受注高・受注残高減少
開発推進・支援事業の受注残高
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024受注高・受注残高減少有価証券報告書
「開発推進・支援事業 2,746 94.7 609 96.6」
開発推進・支援事業の受注高は2,746百万円、受注残高は609百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「開発推進・支援事業 2,901 106.4 631 124.5」
開発推進・支援事業の受注高は2,901百万円、受注残高は631百万円となり、受注残高は前年同期比124.5%へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「開発推進・支援事業 2,366 161.5 543 122.0」
開発推進・支援事業の受注高は2,366百万円、受注残高は543百万円となり、受注残高は前年同期比122.0%へ増加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「開発推進・支援事業 1,465 73.5 445 204.4」
開発推進・支援事業の受注高は1,465百万円、受注残高は445百万円で、受注残高は前年同期比204.4%となった。