gumi(3903)・施策初出直近の決算説明資料(2026-09-11)では「再掲」
SBIグループのネオメディア・デジタルスペース生態系との連動
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11再掲決算説明資料
「中期経営計画の策定については、SBIグループとの連携による、中期的な成長シナリオ(戦略)について協議を継続 具体的な内容及び公表時期については現時点では未定」
SBIグループとの連携を前提とする中期的な成長シナリオの協議が継続している。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社グループは、当社の有する先行者優位性を活用しつつ、SBIグループが推進する「ネオメディア生態系及びデジタルスペース生態系の拡大」との連動によるグループシナジーを活かした中長期的な事業成長を推進すべく、2027年4月期より報告セグメントを「ネオメディアエンタメ事業」及び「ネオクリプト事業」へ変更しております。」
SBIグループの生態系拡大戦略との連動とグループシナジーの活用を、中長期的な事業成長及び翌期のセグメント再編の軸として初めて明示した。