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gumi(3903)・事実再定義

XR事業の売上高ゼロ

FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q2再定義FY2023-Q1 – FY2024-Q12020: 420202021: 420212022: 120222023: 12023
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XR事業の売上未計上と投資回収への再編1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「「メタバース事業」においては、ブロックチェーン領域に関しては一層の経営資源を投下のうえ様々な取り組みを行っている一方、XR領域(VR、AR、MR等)に関しては現状投資回収が主となっており、市場参入には一定程度の期間を要するものと考えております。」

    XR事業の単独売上を追う開示から、ブロックチェーン領域への投資とXR領域の投資回収を含む「ブロックチェーン等事業」の開示へ再整理された。
  2. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業内容をより適正に表示するため、当第1四半期連結会計期間より従来の報告セグメントのうち、「XR事業(VR、AR、MR等)」と「ブロックチェーン事業」を「メタバース事業」として再整理しております。」

    XR事業は単独セグメントとしての売上開示から、ブロックチェーン事業と統合したメタバース事業の開示へ変更された。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高 -」

    XR事業の外部顧客への売上高は当第2四半期連結累計期間もゼロとなった。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 -」

    XR事業の外部顧客への売上高は当第1四半期連結累計期間もゼロとなった。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「XR事業(VR、AR、MR等) -」

    XR事業の当連結会計年度の外部顧客への売上高はゼロとなった。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 -」

    XR事業の外部顧客への売上高は当第3四半期連結累計期間もゼロとなった。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 -」

    XR事業の外部顧客への売上高は当第2四半期連結累計期間もゼロとなった。
  8. FY2021-Q1XR事業の売上高ゼロ有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 -」

    XR事業の外部顧客への売上高は当第1四半期もゼロとなった。前連結会計年度には44,381千円の売上高を計上していた。
  9. FY2020XR事業の売上発生有価証券報告書

    「この結果、売上高は44,381千円(前連結会計年度は990千円)、営業損失は402,631千円(前連結会計年度は462,510千円の営業損失)となりました。」

    第3四半期累計期間まで外部顧客への売上高ゼロと記載されていたXR事業について、通期では44,381千円の売上高が計上された。
  10. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「外部顧客への売上高 -」

    当第3四半期連結累計期間のXR事業の外部顧客への売上高はゼロと記載されている。前年同期は990千円であった。
一緒に動いた変遷

「VR/AR事業の市場段階別投資と収益化」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1VR/AR事業の市場段階別投資と収益化2回
  3. 2ブロックチェーン事業の立ち上げ期営業損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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