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岡山製紙(3892)・方針年間配当額の増加

安定配当を基本とする利益還元

FY2016に初出。38回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額の増加有価証券報告書

    「これにより、当事業年度の年間配当金は前事業年度から10円増配の1株当たり50円00銭(配当性向は28.2%)となる予定であります。」

    DOE2.0%以上を目安とする配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の40円から50円へ10円増配予定となった。
  2. FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2026年1月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、当期中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の15円から増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「毎期の配当額については持続的成長に向けた適正な内部留保の充実と安定的かつ持続的な利益還元を総合的に考慮し、株主資本配当率(DOE)2.0%以上を目安に決定いたします。」

    安定配当方針を維持しつつ、DOE2.0%以上を目安とする新たな定量基準を明示した。年間配当は前期の24円から40円へ増配予定で、中間15円、期末25円としている。
  4. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「2025年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、当中間配当は1株当たり15円となり、前年同期の9円から増加した。
  5. FY2024年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、1株当たり24円(うち中間配当金9円)の配当を実施いたしました。その結果、当事業年度の配当性向は9.6%となりました。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当額は前期の17円から24円に増加した。期末配当は15円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・41,663千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、1株当たり9円の中間配当を実施したことを確認している。
  7. FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2024年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、当期中間配当は1株当たり9円となり、前期中間配当の8円から増加した。
  8. FY2024-Q1期末配当額の増加有価証券報告書

    「2023年8月25日 定時株主総会 普通株式 41,565 9 2023年5月31日 2023年8月28日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針の下、2023年5月期の期末配当は1株当たり9円となり、前期の8円から増加した。
  9. FY2023年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、1株当たり17円(うち中間配当金8円)の配当を実施いたしました。その結果、当事業年度の配当性向は16.8%となりました。」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当額は前期の16円から17円に増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年1月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    安定配当を基本とする方針の下、当期中間配当は1株当たり8円であり、前期中間配当と同額を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年8月26日 定時株主総会 普通株式 39,943 8 2022年5月31日 2022年8月29日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針の下、2022年5月期の期末配当として1株当たり8円を実施した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり16円(うち中間配当金8円)の配当を実施いたしました。その結果、当事業年度の配当性向は13.5%となりました。」

    安定配当を基本とする方針を維持し、年間配当は1株当たり16円で前期と同額となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年1月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、当期中間配当は1株当たり8円であり、前期中間配当と同額を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年1月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、当期中間配当は1株当たり8円であり、前期中間配当と同額を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年8月27日 定時株主総会 普通株式 39,843 8 2021年5月31日 2021年8月30日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針の下、2021年5月期の期末配当として1株当たり8円を実施した。
  16. FY2021年間配当額の増加有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり16円(うち中間配当金8円)の配当を実施いたしました。その結果、当事業年度の配当性向は12.9%となりました。」

    安定配当を基本とする方針は維持しつつ、年間配当額は前期の15円から16円に増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年1月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・39,843千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、1株当たり8円の中間配当を実施したことを確認している。
  18. FY2021-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2021年1月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・39,843千円\n(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、当期中間配当は1株当たり8円となり、前期中間配当の7円から増加した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月27日 定時株主総会 普通株式 39,741 8 2020年5月31日 2020年8月28日 利益剰余金」

    2020年5月期の期末配当として1株当たり8円を実施し、安定配当の実績が継続している。
  20. FY2020年間配当額の増加有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり15円(うち中間配当金7円)の配当を実施いたしました。その結果、当事業年度の配当性向は7.7%となりました。」

    安定配当を基本とする方針は維持しつつ、年間配当額は前期の13円から15円に増加した。中間配当は7円、期末配当は8円となった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・34,774千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7円00銭」

    安定配当を基本とする方針の下、1株当たり7円の中間配当を実施した。前四半期報告書で示された増額内容の確認であり、新たな変更はない。
  22. FY2020-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2020年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・34,774千円\n(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7円00銭」

    安定配当を基本とする方針を維持しつつ、当期中間配当は1株当たり7円となり、前期中間配当の6円から増加した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 34,643 7 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」

    2019年5月期の期末配当として1株当たり7円を実施し、前期の期末配当6円から増加した年間配当方針の実績が確認される。
  24. FY2019年間配当額の増加有価証券報告書

    「このような基本方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり13円(うち中間配当金6円)の配当を実施いたしました。その結果、当事業年度の配当性向は12.1%となりました。」

    安定配当を基本とする方針は維持しつつ、年間配当額は前期の12円から13円に増加した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成31年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・29,694千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    1株当たり6円の中間配当を実施し、安定配当の実績が継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成31年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・29,694千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    1株当たり6円の中間配当を決議しており、安定配当の実績が継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年8月28日開催の定時株主総会 普通株式 29,607 6 平成30年5月31日 平成30年8月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり6円の配当を実施し、安定配当の実績が継続している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主に対し安定配当を継続することを基本方針とし、将来の企業体質の強化を図るため、内部留保の充実を考慮しつつ、業績等を総合的に勘案し株主に対する利益還元を実施していきたいと考えております。」

    1株当たり12円の配当を継続した。利益が減少したため、配当性向は134.5%となっている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・29,609千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    1株当たり6円の中間配当を決議・支払いしており、安定配当の実績が継続している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年1月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・29,609千円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    1株当たり6円の中間配当を決議し、安定配当の実績が継続している。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月25日 定時株主総会 普通株式 29,501 6 平成29年5月31日 平成29年8月28日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり6円の配当金を支払った実績が記載され、安定配当の実績が継続している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主に対し安定配当を継続することを基本方針とし、将来の企業体質の強化を図るため、内部留保の充実を考慮しつつ、業績等を総合的に勘案し株主に対する利益還元を実施していきたいと考えております。」

    安定配当方針を維持し、当事業年度は1株当たり12円、配当性向92.0%の配当を実施した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    1株当たり6円の中間配当の決議・支払いが記載され、安定配当の実績が継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年1月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6円00銭」

    中間配当を1株当たり6円とする決議が記載され、安定配当の実績が継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年8月26日 定時株主総会 普通株式 29,504 6 平成28年5月31日 平成28年8月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり6円の配当金を支払った実績が記載され、配当実績が継続している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主に対し安定配当を継続することを基本方針とし、将来の企業体質の強化を図るため、内部留保の充実を考慮しつつ、業績等を総合的に勘案し株主に対する利益還元を実施していきたいと考えております。」

    安定配当と内部留保の充実を併記し、当年度は1株当たり12円を配当した。
一緒に動いた変遷

「板紙製品の品質向上に向けた設備投資」は、この変遷が動いた38回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1板紙製品の品質向上に向けた設備投資3回
  3. 2美粧段ボール事業の継続的赤字と固定資産減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岡山製紙の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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