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大王製紙(3880)・リスク再定義

法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等のリスク

FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

14記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2022-Q22016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社

大王製紙がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社グループは、環境規制、知的財産権、製品及び原材料の品質・安全性、商品の表示に関する法令や競争法、労働法令等その他様々な国内外の法規制等の適用を受けて事業を行っています。」

    従来の法令・環境規制・訴訟リスクを、知的財産、品質・安全性、商品表示、競争法、労働法令等を含む広範な法的規制リスクとして整理している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等の既存リスクについて、新たな発生又は重要な変更はないと記載している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、地球温暖化防止に関するCO2排出量等の環境規制、知的財産権に関する法令や商品の表示に関する各種規制、独占禁止法その他事業の遂行に関連する各種法令、ならびに諸外国の類似の法令に則って事業を行っています。」

    従来の法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟リスクを、CO2、知的財産、商品表示、独占禁止法及び諸外国法令を含む法的規制リスクとして整理し直した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、各種法令、地球温暖化防止に関するCO2排出量等の環境規制及び社会的規範の遵守等、コンプライアンス体制の強化に取り組んでいますが、国内外の事業活動において、これら法令等に関連したリスク及び訴訟等のリスクを負っています。」

    法令・環境規制・社会的規範に関するリスクを継続開示し、環境規制の例としてCO2排出量を明示した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないとの記載を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないとの記載を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、各種法令、環境規制及び社会的規範の遵守等、コンプライアンス体制の強化に取り組んでいますが、国内外の事業活動において、これら法令等に関連した訴訟等のリスクを負っています。訴訟等の結果によっては当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    法令、環境規制及び社会的規範に関する訴訟等のリスクを引き続き開示している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないとの記載が続いている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないと記載している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないと記載している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    法令・環境規制・社会的規範に関する訴訟等について、新たなリスク又は重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、各種法令、環境規制及び社会的規範の遵守等、コンプライアンス体制の強化に取り組んでいますが、国内外の事業活動において、これら法令等に関連した訴訟等のリスクを負っています。」

    法令、環境規制及び社会的規範に関する訴訟等のリスクを再掲している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、各種法令、環境規制及び社会的規範の遵守等、コンプライアンス体制の強化に取り組んでいますが、国内外の事業活動において、これら法令等に関連した訴訟等のリスクを負っています。」

    コンプライアンス体制の強化を進めている一方、国内外の事業活動に伴う訴訟等をリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

「紙・板紙及び家庭紙の需要減少・市況下落」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1紙・板紙及び家庭紙の需要減少・市況下落2回
  3. 2事業ポートフォリオ変革による10年後の売上規模・H&PC比率拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大王製紙の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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