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北越コーポレーション(3865)・施策前進

日伯紙パルプ資源開発株式の譲渡による資産効率化

FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

3記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q3 – FY20262020: 12021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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持分売却による持分法適用除外54社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の持分法適用関連会社であった大王製紙㈱が実施する自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに応募し、所有する株式を一部譲渡し、影響力が低下したため、持分法適用の範囲から除外しております。」

    大王製紙株式の一部譲渡により持分法適用から除外され、関係会社株式は63,555百万円から3,583百万円へ減少した。
  2. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社が保有する日伯紙パルプ資源開発株式会社の全株式譲渡による投資有価証券売却益の計上等に伴い、7,381百万円(前年同四半期比174.8%増)となりました。」

    日伯紙パルプ資源開発株式会社の全保有株式の譲渡が実行され、投資有価証券売却益の計上に至った。
  3. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、日伯紙パルプ資源開発株式会社の全保有株式を譲渡する旨の「自己株式取得に関する契約」を締結することを2020年9月30日に決定し、同社と締結いたしました。今後、日伯紙パルプ資源開発株式会社による臨時株主総会等の所定の手続き並びに諸条件の充足を経て、当連結会計年度末(2021年3月末)までには株式の譲渡が実行される予定です。」

    資産効率化の一環として全保有株式を譲渡する契約を締結し、2021年3月末までの実行と投資有価証券売却益5,175百万円を予定している。
一緒に動いた変遷

「現金及び預金の増加」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び預金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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