北越コーポレーション(3865)・事実初出直近の決算(2026-08-07)では「再定義」
報告セグメントを紙パルプ・パッケージングの2区分へ変更
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
2記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紙パルプ・パッケージング中心の2報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07再定義決算
「当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「木材事業」について量的な重要性が増しため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
木材事業を「その他」から独立した報告セグメントとして表示する区分変更を行っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度から、「木材事業」セグメント、「エンジニアリング事業」セグメント及び「運送・倉庫事業」セグメントとして記載していた報告セグメントについて、量的な重要性が低下したため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。」
報告セグメントを「紙パルプ事業」「パッケージング・紙加工事業」の2つとし、木材・エンジニアリング・運送倉庫を「その他」に集約した。