三菱製紙(3864)・施策再定義直近の決算(2026-05-14)では「再掲」
社内組織に合わせた報告セグメントの再編
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
6記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部報告体制変更に伴う事業セグメント移管・業績管理方法変更27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲決算
「当社は、当連結会計年度より従来「その他」に含まれていた「エンジニアリング事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
エンジニアリング事業を独立報告セグメントとする区分変更が年度決算でも継続して確認された。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より従来「その他」に含まれていた「エンジニアリング事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
報告セグメントについて、エンジニアリング事業の量的重要性の増加を理由に、従来の「その他」から独立した報告セグメントへ区分を変更した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年4月1日付のグループ組織再編及び当社機構改革に伴い、各報告セグメントの構成内容を見直し、以下の通り変更いたしました。・ドイツ事業を含む情報・特殊紙製品を「紙素材事業」から「機能商品事業」に変更・北上工場製品(写真用原紙他)を「機能商品事業」から「紙素材事業」に変更」
従来のイメージング・機能材統合等によるセグメント区分から、2023年4月の組織再編後は、特殊機能製品を機能商品、北上工場とパルプ・紙素材を紙素材へ集約する区分へ再構成されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、社内組織に合わせたセグメントへ変更し、従来の「紙・パルプ事業」に「倉庫・運輸事業」を加えて「紙素材事業」、従来の「イメージング事業」と「機能材事業」を統合して「機能商品事業」としております。」
社内組織に合わせた報告セグメント変更後の区分に基づく開示が、第3四半期でも継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、社内組織に合わせたセグメントへ変更し、従来の「紙・パルプ事業」に「倉庫・運輸事業」を加えて「紙素材事業」、従来の「イメージング事業」と「機能材事業」を統合して「機能商品事業」としております。」
第1四半期から変更した紙素材事業・機能商品事業の報告セグメント区分に基づく開示が、当第2四半期でも継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、社内組織に合わせたセグメントへ変更し、従来の「紙・パルプ事業」に「倉庫・運輸事業」を加えて「紙素材事業」、従来の「イメージング事業」と「機能材事業」を統合して「機能商品事業」としております。」
当第1四半期連結会計期間から、社内組織に合わせて報告セグメントを変更し、紙・パルプ事業への倉庫・運輸事業の追加及びイメージング事業と機能材事業の統合を行った。