ユビキタスAI(3858)・施策前進
サステナビリティ関連の具体的指標・目標の検討
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ・人的資本の指標・目標策定検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2050年カーボンニュートラル達成に向けてエネルギー使用量の削減に取り組んでおります。その一貫である事業の最適化のための拠点統廃合により、2025年度の温室効果ガス削減量は85.27tCO2と2021年度比22.6%の削減となりました。」
2050年カーボンニュートラル目標に加え、2025年度の温室効果ガス排出量85.27tCO2、2021年度比22.6%削減という最新の実績値を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2050年カーボンニュートラル達成に向けてエネルギー使用量の削減に取り組んでいます。その一貫である事業の最適化のための拠点統廃合により、2024年度の温室効果ガス削減量は83tCO2と2021年度比28%の削減となりました。」
従来は指標・目標を今後検討するとしていたが、2050年カーボンニュートラル目標、Scope1・2の測定、2024年度83tCO2、2021年度比28%削減を開示した。人的資本ではワークエンゲージメントと組織エンゲージメントの目標・実績も設定している。 - FY2024初出有価証券報告書
「具体的な指標及び目標については、今後設置予定のサステナビリティ委員会の枠組みの中で審議・検討を行っていく予定となっており記載を省略しております。」
サステナビリティおよび人材育成・強化に関する具体的な指標・目標は未記載とし、今後委員会で審議・検討する方針を示している。