Abalance(3856)・施策前進
福島大波太陽光発電所の融資枠組成と売電開始計画
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電所建設の長期設備資金調達3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度中には、花畑太陽光発電所の一部区画(2020年11月連系、初年度通期売電収入:約1.5億円見込)、角田市太陽光発電所(2021年3月連系、初年度通期売電収入:約7.5億円見込)、福島市大波太陽光発電所(2021年6月連系、初年度通期売電収入:約2.2億円見込)などが売電を開始しました。」
福島市大波太陽光発電所について、融資枠組成・工事着手・売電開始目標の段階から、2021年6月の系統連系・売電開始へ進展している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その他、福島大波太陽光発電所、河口湖太陽光発電所などの発電所建設を推進しました。」
福島大波・河口湖などの発電所建設を推進しているとの方針・進捗を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その他、福島大波太陽光発電所、河口湖太陽光発電所などの発電所建設を推進しました。」
福島大波・河口湖などの発電所建設を推進していると再確認している。福島大波については従来の14億円融資枠、2021年6月売電開始目標、初年度売電収入約2億1,800万円見込みが前回までに示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「福島大波太陽光発電所の整備を目的として、取引先金融機関から総額14億円の融資枠が組成されたことを受け、2021年6月の売電開始を目標に本年3月から工事に着手しております(初年度通期売電収入:約218百万円見込)。」
福島大波発電所について、14億円の融資枠、工事着手、2021年6月の売電開始目標、初年度売電収入約2億1,800万円の計画を再確認している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「福島大波太陽光発電所の整備を目的として、取引先金融機関から総額14億円の融資枠が組成されたことを受け、2021年6月の売電開始を目標に本年3月から工事に着手しております(初年度売電収入見込:約218百万円)。」
福島大波太陽光発電所について、融資枠組成を前提とした工事着手という具体的なマイルストーンに到達し、2021年6月の売電開始目標と初年度売電収入見込を再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「福島大波太陽光発電所の整備を目的として、取引先金融機関から総額14億円の融資枠が組成されたことを受け、2021年6月の売電開始を目標に2020年3月から工事に着手する予定となっております(初年度売電収入見込:約218百万円)。」
福島大波太陽光発電所について、総額14億円の融資枠を組成し、2020年3月着工、2021年6月売電開始、初年度売電収入約2億1,800万円を計画している。