自己資金を基本とし一時的資金需要には長期借入を活用する資金調達方針
FY2018に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,500,000 1,500,000」
取引銀行3行との当座貸越契約を継続し、極度額1,500,000千円、借入実行残高なしの状態を維持している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金、設備資金等の所要資金につきましては、原則として自己資金で賄うこととしており、M&Aや本社移転等の一時的な資金需要が生じた場合には、主に金融機関による長期借入により資金を調達しております。また、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
自己資金を基本とし、一時的資金需要には長期借入を用いる方針と、取引銀行3行との当座貸越契約を継続している。契約極度額は15億円で借入実行残高はない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループは、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。また、株式需給緩衝信託®の設定に伴い新たに当座貸越契約を締結し、借入を実行いたしました。当中間連結会計期間末における当該契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 4,000,000千円 借入実行残高 2,190,000千円 差引額 1,810,000千円」
従来の当座貸越契約に加え、株式需給緩衝信託の設定に伴う新たな当座貸越契約を締結し、2,190,000千円を借り入れた。契約極度額の総額は4,000,000千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。当第3四半期連結会計期間末における当該契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。」
取引銀行3行との当座貸越契約を継続し、極度額は1,500,000千円、借入実行残高はない状態を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,500,000 1,500,000」
取引銀行3行との当座貸越契約を継続し、契約極度額は1,500,000千円、借入実行残高はない状態を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,500,000 1,500,000」
取引銀行3行との当座貸越・貸出コミットメント契約を継続し、契約総額は1,500,000千円、借入実行残高はない状態を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,500,000 1,500,000」
取引銀行3行との当座貸越・貸出コミットメント契約を継続し、契約総額は1,500,000千円、借入実行残高はない状態を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,500,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,500,000 1,500,000」
取引銀行3行との当座貸越・貸出コミットメント契約を継続し、契約総額は1,500,000千円、借入実行残高はない状態を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金、設備資金等の所要資金につきましては、原則として自己資金で賄うこととしており、M&Aや本社移転等の一時的な資金需要が生じた場合には、主に金融機関による長期借入により資金を調達しております。また、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。」
自己資金を基本とし、一時的資金需要には長期借入を用いる方針と、取引銀行3行との当座貸越契約を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 2,000,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 2,000,000 1,500,000」
新型コロナウイルス感染症への備えとして、取引銀行3行との契約を継続している。契約総額は1,500,000千円で、借入実行残高はない。 - FY2022-Q2後退有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 2,000,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - - 差引額 2,000,000 1,500,000」
新型コロナウイルス感染症への備えとして継続している契約について、当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額が前連結会計年度末の20億円から15億円へ減少している。借入実行残高はない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大とその不測の事態に対応する備えとして、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。当第1四半期連結会計期間末における当該契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。」
新型コロナウイルス感染症への備えとして、取引銀行3行との当座貸越・貸出コミットメント契約を継続している。契約総額は20億円、借入実行残高はない。 - FY2021後退有価証券報告書
「当連結会計年度末における当該契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。」
新型コロナウイルス感染症への備えとして継続している当座貸越・貸出コミットメント契約について、契約総額が前年度の30億円から20億円に減少している。借入実行残高はない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大とその不測の事態に対応する備えとして、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。当第3四半期連結会計期間末における当該契約に基づく借入未実行残高等は次のとおりであります。」
新型コロナウイルス感染症への備えとして、取引銀行3行との当座貸越・貸出コミットメント契約を継続している。契約総額は3,000,000千円で、借入実行残高はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大とその不測の事態に対応する備えとして、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
新型コロナウイルス感染症への備えとして、取引銀行3行との当座貸越・貸出コミットメント契約を継続している。契約総額は3,000,000千円で、借入実行残高はない。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の拡大とその不測の事態に対応する備えとして、機動的かつ安定的な資金を確保するため、取引銀行3行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。」
従来の自己資金・長期借入を基本とする方針に加え、新型コロナウイルス感染症への備えとして取引銀行3行と契約を締結し、当座貸越・貸出コミットメントの総額3,000,000千円を確保した。なお、借入実行残高はない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金、設備資金等の所要資金につきましては、原則として自己資金で賄うこととしております。M&Aや本社移転等の一時的な資金需要が生じた場合には、主に金融機関による長期借入により資金を調達しております。」
通常の運転資金・設備資金は自己資金で賄い、一時的な資金需要には長期借入を用いる資金調達方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金、設備資金等の所要資金につきましては、原則として自己資金で賄うこととしております。M&Aや本社移転等の一時的な資金需要が生じた場合には、主に金融機関による長期借入により資金を調達しております。」
通常の運転資金・設備資金は自己資金で賄い、M&Aや本社移転など一時的な資金需要には金融機関からの長期借入を用いる方針を初めて明示している。