アイル(3854)・事実再定義
東京証券取引所市場第二部への市場変更
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
アイルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、従来の市場第一部からプライム市場へ上場市場区分が変更された。 - FY2019前進有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部に指定」
2019年7月2日付で東京証券取引所市場第一部銘柄に指定された。前年度の市場第二部への市場変更から、さらに上位市場への指定となっている。 - FY2018達成有価証券報告書
「東京証券取引所市場第二部に市場変更」
平成30年6月に東京証券取引所市場第二部へ市場変更した事実を記載している。市場変更に伴う関連費用と記念配当についても説明している。