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日本一ソフトウェア(3851)・事実ストック・オプション残高・付与実績の更新

役員・従業員向け新株予約権の発行

FY2018-Q2に初出。19回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

19記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2025-H12017: 12018: 420182019: 220192020: 020202021: 220212022: 320222023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ストック・オプション残高・付与実績の更新有価証券報告書

    「令和7年ストック・オプション 普通株式 188,200株 付与日 令和7年7月22日 権利行使期間 令和10年8月1日~令和17年5月31日」

    令和7年ストック・オプションについて188,200株を付与し、3,900株が失効、期末未確定残は184,300株となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社普通株式190,800株を上限とする。このうち当社の取締役を付与対象とする新株予約権の目的となる株式数は56,000株、当社の監査役を付与対象とする新株予約権の目的となる株式数は7,000株を上限とする。」

    定時株主総会の承認を受け、当社・子会社の取締役、執行役員、監査役、従業員を対象に、普通株式190,800株を上限とする新たなストック・オプションを令和7年7月22日に割り当てる予定を記載している。
  3. FY2025-H1中間新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「令和6年4月1日~ 令和6年9月30日 19,700 5,151,100 11,258 568,702 11,258 558,702 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当中間期に新株予約権の行使により19,700株が増加し、資本金及び資本準備金が各11,258千円増加した。
  4. FY2024ストック・オプション残高・行使期間の更新有価証券報告書

    「権利行使期間 平成29年8月1日~令和6年5月31日 令和2年8月1日~令和9年5月31日」

    平成26年ストック・オプションは令和6年5月31日をもって行使期間が満了した。平成29年分は4,600株が失効し、未行使残は109,600株となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当第3四半期会計期間において、新株予約権の発行、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使に関する新たな記載はない。
  6. FY2023通期新株予約権行使・残高の更新有価証券報告書

    「権利行使 9,700 ― 失効 8,000 16,800 未行使残 21,300 114,200」

    当期に平成26年ストック・オプション9,700株が権利行使され、期末の未行使残は平成26年分21,300株、平成29年分114,200株となった。
  7. FY2023-Q3第3四半期新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「令和4年10月1日~ 令和4年12月31日 3,900 5,131,400 2,228 557,444 2,228 547,444」

    令和4年10月1日から12月31日までに新株予約権の行使により3,900株が増加し、資本金及び資本準備金が各2,228千円増加した。
  8. FY2023-Q2第2四半期新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    令和4年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により2,800株が増加し、資本金及び資本準備金が各1,600千円増加した。
  9. FY2023-Q1第1四半期新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が3,000株増加し、資本金及び資本準備金が各1,714千円増加した。
  10. FY2022通期新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「発行済株式総数の増加11,200株は、新株予約権の権利行使による新株の発行によるものであります。」

    当期に新株予約権の行使により11,200株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ6,400千円増加した。
  11. FY2022-Q1第1四半期新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により発行済株式数が4,000株増加し、資本金及び資本準備金が各2,286千円増加した。
  12. FY2021ストック・オプション残高の更新有価証券報告書

    「権利行使 ― 141,300 失効 500 5,600 未行使残 50,500 135,700」

    当期に平成29年ストック・オプション141,300株が権利行使され、期末の未行使残は平成26年分50,500株、平成29年分135,700株となった。
  13. FY2019通期新株予約権実績の更新有価証券報告書

    「発行済株式数の増加3,200株は、新株予約権の権利行使による新株の発行によるものであります。」

    当期に新株予約権の行使により3,200株が増加し、平成26年ストック・オプションの未行使残は54,300株、平成29年ストック・オプションの未確定残は149,700株となった。
  14. FY2019-Q3第3四半期新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年10月1日から12月31日までに新株予約権の行使により1,200株が増加し、資本金及び資本準備金が各685千円増加した。
  15. FY2019-Q2新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により200株が増加し、資本金及び資本準備金が各114千円増加した。
  16. FY2019-Q1新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年4月1日から6月30日までに新株予約権の行使により1,800株が増加し、資本金及び資本準備金が各1,028千円増加した。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「発行済株式数の増加30,800株は、新株予約権の権利行使による新株の発行によるものであります。」

    当期に新株予約権の行使により30,800株を発行し、平成29年ストック・オプションとして普通株式168,700株相当を付与した。
  18. FY2018-Q3新株予約権行使実績の更新有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成29年10月から12月に新株予約権の行使により2,600株が増加し、資本金及び資本準備金が各1,485千円増加した。
  19. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    新株予約権1,687個(目的となる株式168,700株)を発行し、行使時の払込金額は1,724円、行使期間は平成32年8月1日から平成39年5月31日までと記載している。行使時には当社または関係会社の取締役、監査役もしくは従業員の地位にあることを要件としている。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた19回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出2回
  3. 2海外市場への展開とローカライズの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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