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日本一ソフトウェア(3851)・施策再掲

2D開発技術の強化と3D開発技術の克服

FY2016に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20262016: 120162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
先端技術力の強化32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「特に、グラフィック技術の向上、バグやゲーム性に対する品質の向上の取り組みを強くする方針であり、当社基準における品質を満たす商品開発を行い、中長期的に売上、付加価値の最大化を目指します。」

    グラフィック技術、バグ、ゲーム性の品質向上を通じた商品開発・開発力強化の方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「そのために、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む3項目の方針を継続しているが、当中間期に2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「特に、グラフィック技術の向上、バグやゲーム性に対する品質の向上の取り組みを強くする方針であり、当社基準における品質を満たす商品開発を行い、中長期的に売上、付加価値の最大化を目指します。」

    グラフィック技術、バグ、ゲーム性の品質向上を通じた商品開発・開発力強化の方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「そのために、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む3項目の方針を継続している。当中間期には2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載されていない。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む3項目の方針を継続しているが、2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組むことに加えて」

    開発力の強化を含む3項目の方針を継続しているが、2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「特に、グラフィック技術の向上、バグやゲーム性に対する品質の向上の取り組みを強くする方針であり、当社基準における品質を満たす商品開発を行い、中長期的に売上、付加価値の最大化を目指します。」

    開発力強化について、従来の2D・3D技術の記載に加え、グラフィック技術とゲーム品質の向上を重視する方針を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む永続的発展に向けた3項目の方針を継続しているが、2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む永続的発展に向けた方針を継続しているが、2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を永続的発展に向けた方針の一つとして継続しているが、当期に2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む、永続的発展に向けた3項目の方針を継続している。新たな2D・3D技術上の達成事項は記載していない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    2D・3D技術を含む開発力の強化を、永続的発展に向けた方針の一つとして継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    開発力の強化を含む方針を継続しているが、2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「各従業員の能力の発掘と経験の蓄積による成長、及び組織力の強化を行い、ブランド価値と顧客満足度の向上を目指します。」

    開発力の強化を掲げているが、当 filing では従来の2D・3D技術に関する新たな達成事項は記載していない。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    技術力強化・2D/3D開発を含む開発力向上を中期経営戦略の柱として継続しているが、新たな技術上の達成事項は記載していない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    技術力強化・2D/3D開発を含む開発力向上を、中期経営戦略の柱として継続しているが、新たな2D・3D技術上の達成事項は記載していない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    従来の技術力強化・開発力向上のテーマを含む3項目の中期経営戦略を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    技術力強化・開発力向上を含む中期経営戦略を継続しているが、当四半期に2D・3D技術に関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainmet for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    従来の技術力強化・開発力向上のテーマを含む3項目の中期経営戦略を継続しているが、当四半期の技術面の新たな達成事項は記載していない。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「3D技術におきましては、『魔女と百騎兵』シリーズ、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『DESTINY CONNECT』を制作し、販売するに至りました。今後は、デザイン業務の大量生産を行うNippon Ichi Software Vietnam Co., Ltd.(ベトナム)との3D制作の一貫体制を構築し、更なる技術力向上及び生産性向上に取り組んでまいります。 2D技術におきましては、従来定評のある2D 表現を用いた商品を数多く制作してまいりました。今後は、自社ライブラリ及び自社ツールの拡充に取り組むことでコスト削減に注力し、2D制作の生産性の更なる向上を図ってまいります。 オンライン技術におきましては、家庭用ゲームソフトウェアにおいて創出されたIP(知的財産)を活かし、スマートフォン向けゲームアプリの制作を行い、中期目標である「Entertainment for All」の実現を行ってまいります。」

    3D作品として『DESTINY CONNECT』の制作・販売実績を新たに記載し、3D一貫体制、2Dツール拡充、IPを活用したスマートフォンアプリ制作を開発力向上の施策として示している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    技術力強化を含む6項目の中期経営戦略を継続しているが、3D・2D技術に関する新たな達成事項は記載していない。
  22. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んで参ります。」

    従来の中期戦略上の『技術力向上』が、6項目の戦略では『技術力強化』として再整理されている。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「3D技術におきましては、「魔女と百騎兵」シリーズ、「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」を制作し、販売するに至りました。今後は、デザイン業務の大量生産を行うNippon Ichi Software Vietnam Co., Ltd.(ベトナム)との3D制作の一貫体制を構築し、更なる技術力向上及び生産性向上に取り組んでまいります。2D技術におきましては、従来定評のある2D 表現を用いた商品を数多く制作してまいりました。今後は、自社ライブラリ及び自社ツールの拡充に取り組むことでコスト削減に注力し、2D制作の生産性の更なる向上を図ってまいります。」

    3D制作一貫体制の構築と、2Dの自社ライブラリ・ツール拡充による生産性向上を引き続き掲げている。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう引き続き『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」

    技術力向上を中期戦略の柱として継続しているが、3D技術などに関する新たな具体的達成事項は記載していない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」

    技術力向上を中期戦略の柱として引き続き掲げているが、新たな技術上の達成事項は記載していない。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」

    技術力向上を中期戦略の一つの柱として引き続き掲げているが、この filing では具体的な技術上の達成事項は示していない。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「3D技術におきましては、「魔女と百騎兵」シリーズ、「ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団」を制作し、販売するに至りました。今後は、デザイン業務の大量生産を行うNippon Ichi Software Vietnam Co., Ltd.(ベトナム)との3D制作の一貫体制を構築し、更なる技術力向上及び生産性向上に取り組んでまいります。」

    3D作品の制作・販売に至った実績を示し、ベトナム拠点との3D制作一貫体制構築を次の施策として示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「新作ゲームの開発を通じて、得意分野である2D開発技術の向上を行います。また、課題分野となる3D開発技術につきましては、採用、人材育成、ツール整備、子会社のNippon Ichi Software Vietnam Co., Ltd.と連携を通じて克服・向上を図ります。」

    2Dを強み、3Dを課題分野と位置づけ、採用・育成・ツール整備・ベトナム子会社との連携で対応する。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた28回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出2回
  3. 2海外市場への展開とローカライズの強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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