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アイフリークモバイル(3845)・施策再定義

業績条件付有償ストック・オプションによる取締役インセンティブ

FY2018-Q2に初出。11回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2020達成FY2023-Q1その他FY2024-Q2 – FY2025-H12017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「本新株予約権者は、本新株予約権の行使期間中に、当社の普通株式の時価総額(次式にて算出するものとする)が一度でも100億円以上となった場合にのみ、本新株予約権を行使できるものとする。」

    過去の営業利益黒字条件を中心とする新株予約権から、2025年11月28日決議の第19回新株予約権では、時価総額100億円以上を行使条件とする設計へ変更した。取締役4名・従業員4名に200,000株相当を付与し、行使期間は2025年12月17日から2030年12月16日までである。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「第19回新株予約権(有償ストック・オプション)」

    取締役4名・従業員4名を対象とする第19回新株予約権について、対象者、数量、行使条件および行使期間を記載した。
  3. FY2025-H1権利行使条件未達による追加失効有価証券報告書

    「2022年7月1日開催の取締役会決議による第17回新株予約権 新株予約権の数 852個 (普通株式   85,200株) 上記の新株予約権は、権利行使条件未達により、一部が2024年7月1日をもって失効しております。」

    第17回新株予約権について、権利行使条件未達により2024年7月1日付で追加の一部失効が発生し、残存数は852個、普通株式85,200株となった。
  4. FY2024権利確定条件未達による追加失効有価証券報告書

    「第17回新株予約権 権利確定前(株) 前連結会計年度末 120,700 失効 28,400 権利確定 - 未確定残 92,300」

    第17回新株予約権について、権利確定条件未達により当連結会計年度に28,400株相当が失効し、未確定残は92,300株となった。
  5. FY2024-Q2行使条件未達により一部失効有価証券報告書

    「2022年7月1日開催の取締役会決議による第17回新株予約権 新株予約権の数 1,065個 (普通株式  106,500株) 上記の新株予約権は、権利行使条件未達により、一部が2023年9月1日をもって失効しております。」

    前年度に発行された第17回新株予約権について、権利行使条件未達により一部が2023年9月1日付で失効した。
  6. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2022年7月1日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第239条の規定並びに2022年6月28日開催の当社定時株主総会の決議に基づき、当社の取締役及び従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員に対し、ストックオプションとして新株予約権を発行することを決議し、2022年7月4日に発行いたしました。」

    過去の業績条件付新株予約権から、当社および子会社の取締役・従業員13名を対象とする新株予約権1,207個の発行へ具体化した。行使期間は2024年7月2日から2032年7月1日までである。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するため、非金銭報酬としてストックオプションを付与する場合があります。付与数は職位及び職責等に応じて決定するものとしております。」

    過去の営業利益黒字条件付き新株予約権が失効した後、ストックオプションを職位・職責に応じた中長期インセンティブとして付与する一般方針へ整理している。
  8. FY2020条件未充足で失効有価証券報告書

    「第14回新株予約権は、2019年6月26日に新株予約権の権利行使の条件を充足しないことが確定し、全て失効しました。」

    業績条件付有償ストック・オプションについて、条件未達により第14回新株予約権が全て失効した。
  9. FY2019黒字条件未達有価証券報告書

    「平成31年3月期の営業利益が黒字の場合」

    平成31年3月期の営業利益は営業損失355,191千円であり、第14回新株予約権の黒字条件は満たされていない。
  10. FY2018黒字条件未達有価証券報告書

    「営業損失は28,166千円(前年同期は12,184千円の営業利益)」

    第14回新株予約権の平成30年3月期営業利益黒字条件について、実績が営業損失となったため、当該年度の条件は満たされていない。
  11. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成30年3月期及び平成31年3月期の各連結会計年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される当社損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は連結損益計算書)において、営業利益が次に掲げる条件を満たしている場合に、割当を受けた本新株予約権を行使することができる。」

    平成29年10月27日に取締役1名へ業績条件付募集新株予約権(有償ストック・オプション)を発行した。平成30年3月期・平成31年3月期の営業利益黒字を条件に、各年度について新株予約権総数の2分の1を行使可能とする設計で、業績拡大・企業価値増大に向けた意欲・士気向上を目的としている。
一緒に動いた変遷

「資本金・資本準備金の大幅減少による欠損填補」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1資本金・資本準備金の大幅減少による欠損填補2回
  3. 2コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応2回
  4. 3新会計基準(収益認識・時価算定等)への適用準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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