コムチュア(3844)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-22)では「再定義」
内部留保による財務体質強化と事業拡大投資
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
コムチュアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22再定義決算説明資料
「成長投資と株主還元の最適配分により、持続的な企業価値向上を実現」
内部留保の用途を財務体質強化と事業拡大投資とする従来方針に加え、M&A・資本提携・人材投資と配当・自己株式取得を含むキャッシュアロケーション方針として整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金について、財務体質の強化とともに事業の拡大のために有効投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保を財務体質強化と事業拡大投資に充てる方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保について、財務体質の強化とともに事業拡大のための有効投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保を財務体質強化と事業拡大投資に充てる方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務体質の強化とともに、事業の拡大のために有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保の用途を財務体質強化と事業拡大投資としている。