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アドソル日進(3837)・施策再掲

金融システム事業の社会システム事業への統合

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1再定義FY20182016: 220162017: 020172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年2月に策定した新・中期経営計画の重点施策を鑑み、下記の通りセグメント区分を変更しております。」

    Vision2021に基づき、従来の社会システム・IoTシステムから社会インフラ・先進インダストリーへ区分を変更した状態を、年度報告でも確認している。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「初年度となる平成31年3月期では、事業セグメントを従来の「社会システム」「IoTシステム」の2セグメントから、「社会インフラ」「先進インダストリー」「IoX総合エンジニアリング」の3セグメントとし、」

    金融システム事業の社会システム事業への統合後、事業管理の枠組みを2セグメントから3セグメントへ再編する方針が示された。
  3. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間より、下記の通りセグメント区分を変更しております。」

    報告セグメント上、金融システム事業が社会システム事業のファイナンシャル分野に組み込まれ、ユビキタス事業がIoTシステム事業へ再編された。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期では、次世代社会システム領域の拡大と、次世代基盤領域の強化を目的に金融システム事業を発展的に解消し、社会システム事業に統合・再編します。」

    平成29年3月期からの事業セグメント再編として明示されている。
一緒に動いた変遷

「電力・ガス自由化を含むエネルギー領域の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1電力・ガス自由化を含むエネルギー領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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