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アドソル日進(3837)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症の拡大による業績・財政状態への影響

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q3顕在化FY2022-Q1 – FY2022再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32020: 220202021: 220212022: 420222023: 120232024: 1
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。又、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大による業績・財政状態への影響リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「地震・台風・集中豪雨等の自然災害や、新型コロナウイルス感染症などのパンデミックの発生は、プロジェクトにおける納期遅延等のみならず、当社グループの事業活動の継続そのものに多大な影響を及ぼす可能性があります。」

    コロナ禍後の経済活動平準化や案件再開が記載される一方、パンデミックによる業績・事業継続への影響可能性はリスクとして継続して開示されている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「尚、重要事象等は発生しておりませんが、新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があり、今後の状況を注視してまいります。」

    重要事象等は発生していないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大による経営成績・財政状態への影響可能性を継続して記載している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「尚、重要事象等は発生しておりませんが、新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があり、今後の状況を注視してまいります。」

    重要事象等は発生していないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大が経営成績・財政状態に影響する可能性を継続して記載している。
  5. FY2022顕在化有価証券報告書

    「一方、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の発令や、まん延防止等重点措置の実施等により、当社グループが注力するエネルギー関連等で、ICT投資の実施判断に影響が生じました。」

    新型コロナウイルス感染症と緊急事態宣言等により、エネルギー関連を含む顧客のICT投資判断への影響が実際に生じた。
  6. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊急事態宣言の延長等により、当社が注力するエネルギー関連等で、ICT投資の実施判断に影響が生じました。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大と緊急事態宣言の延長等により、エネルギー関連を含む顧客のICT投資判断に実際の影響が生じた。
  7. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の再拡大懸念から、一部のプロジェクト開始が第2四半期連結会計期間以降に見送られた」

    新型コロナウイルス感染症の再拡大懸念により、一部プロジェクトの開始延期が実際に発生した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「尚、重要事象等は発生しておりませんが、新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があり、今後の状況を注視してまいります。」

    重要事象等は発生していないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大が経営成績・財政状態に影響する可能性を引き続き記載している。実績面では、一部システム開発の延期や追加費用が記載されている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「尚、重要事象等は発生しておりませんが、新型コロナウィルス感染拡大の状況によっては、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があり、今後の状況を注視してまいります。」

    新たな事業等のリスクはないとしつつ、新型コロナウイルス感染拡大が経営成績・財政状態に影響する可能性を引き続き記載している。実績面では、一部サービス関連のシステム開発延期が記載されている。
  10. FY2021-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による影響としては、社会インフラ関連のICTシステム開発では、ライフラインに深く結びついていることから、スケジュール通りに開発が進められましたが、サービス関連では、システム開発の縮小や延期の動きが一部でありました。」

    新型コロナウイルス感染症の拡大が世界経済・国内景気への不透明要因として記載され、実際にサービス関連のシステム開発の縮小・延期や、研修・テレワーク環境整備等の追加費用が発生している。
一緒に動いた変遷

「顧客の投資計画の変動」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の投資計画の変動3回
  3. 2国内低成長・海外投資シフト・技術者不足による成長阻害2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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