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リミックスポイント(3825)・施策前進

資本準備金減少と繰越利益剰余金の欠損填補

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2023-Q1 – FY2024-Q12022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、第20期定時株主総会決議に基づき、資本金のうち7,867百万円を、資本準備金のうち687百万円をそれぞれその他資本剰余金へ振り替えております。」

    第20期定時株主総会決議に基づき、資本金7,867百万円と資本準備金687百万円をその他資本剰余金へ振り替え、資本構成を変更した。
  2. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「第19期定時株主総会決議に基づき、資本準備金7,198百万円をその他資本剰余金に振り替え、さらにそのうち4,627百万円を繰越利益剰余金へと振り替え、欠損填補を行っております。」

    2022年6月28日の定時株主総会決議に基づき、資本準備金7,198百万円の振替と、4,627百万円による繰越利益剰余金の欠損填補を実施した。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「資本準備金の額の減少につきましては、今後の資本政策上の柔軟性及び機動性を確保すること、また、剰余金の配当及び自己株式の取得など、株主還元策を実施できる状態にすることを目的として行うものであります。」「繰越利益剰余金は4,627,225,701円の欠損額が生じておりますので、上記2の資本準備金の額の減少が原案どおり本株主総会において承認可決され、効力が生じることを条件として、その他資本剰余金7,198,527,446円のうち、4,627,225,701円を繰越利益剰余金に振り替えて欠損額を解消するものであります。」

    資本準備金7,198,527,446円をその他資本剰余金へ振り替え、そのうち4,627,225,701円で繰越利益剰余金の欠損を填補し、資本政策の柔軟性と株主還元の実施可能性を確保する計画を示した。
一緒に動いた変遷

「営業利益・株価条件付き有償ストック・オプション」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・株価条件付き有償ストック・オプション2回
  3. 2SBIホールディングスとの資本業務提携とBPJ株式51%譲渡2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リミックスポイントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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