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THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・施策削除

メタバース空間上の文化交流サロン事業

FY2022に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q2再掲FY2023-Q3達成FY2023 – FY2024-Q1その他FY2024-Q2 – FY2024-Q32022: 120222023: 320232024: 32024
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メタバース文化交流サロン「One’s Room」の事業化と譲渡1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当社は2024年5月28日開催の取締役会において、下記のとおり、当社子会社のOne’s Room株式会社(以下、「ONES」)の株式を譲渡することについて決議し、2024年6月28日に株式譲渡いたしました。」

    メタバース関連サービスOne’s Roomについて、想定した事業計画を大きく下回り追加投資を行わないとして、2024年6月28日に全株式を譲渡した。事業は当社グループから切り離された。
  2. FY2024-Q2One’s Room資産の減損計上有価証券報告書

    「なお、ソリューション事業において、新規事業のOne’s Roomに係る資産の評価見直し等の結果、減損損失として101百万円を特別損失に計上致しました。」

    メタバース関連サービスOne’s Roomはサービスイン後、資産評価の見直し等により101百万円の減損損失が計上された。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年11月にサービスインしたOne’s Room事業に対する小室哲哉氏のコンテンツの提供の形でソリューション事業とのシナジーも生まれております。」

    メタバース関連サービスOne’s Roomについて、合弁会社設立後の計画段階から2023年11月のサービスインおよびコンテンツ提供による事業連携の段階へ進展した。
  4. FY2023達成有価証券報告書

    「当社と信華信技術国際有限公司の持分比率を52.6%対47.4%とする合弁会社の設立」

    メタバース関連サービスの計画について、信華信技術国際有限公司との合弁会社One’s Room株式会社を2023年8月10日に設立し、会社化まで到達した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このエンタテインメント事業とも連携して、メタバース空間上における文化交流サロンを提供するサービスやNFT等ブロックチェーン技術を活用した事業等、複数の新規ビジネスを新たに立ち上げていく予定です。」

    エンタテインメント事業と連携したメタバース、NFT、ブロックチェーン関連の複数の新規ビジネス立ち上げ予定を継続している。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は2023年3月28日開催の当社取締役会において、香港の信華信技術国際有限公司と合弁会社を設立し子会社とすることを決議いたしました。ハイシンクではデジタル技術に関連する分野における投資を行っており、近年注目されているメタバースについても重要視し、独自に研究開発も行ってきておりますが、このたび、当社が開発中の新規メタバース関連サービスであるONE’S ROOMについて、その将来性に大きな評価をいただき、今後、新会社を設立した上で合弁事業を行うこととなったものです。」

    メタバース関連の新規ビジネスについて、香港の信華信技術国際有限公司との合弁会社設立を決議した。新会社は2023年4月設立予定、資本金95百万円、当社52.63%・信華信技術国際有限公司47.37%の出資比率で、仮想空間のコミュニケーションプラットフォーム、コンテンツ、コンサート等のイベントを展開する計画である。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「このエンタテインメント事業とも連携して、メタバース空間上における文化交流サロンを提供するサービスやNFT等ブロックチェーン技術を活用した事業等、複数の新規ビジネスを新たに立ち上げていく予定です。」

    エンタテインメント事業と連携し、メタバース空間上の文化交流サロンを提供する新規ビジネスの立ち上げ予定が初めて示された。
一緒に動いた変遷

「音楽とIT技術を融合したエンタテインメント事業の開始」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1音楽とIT技術を融合したエンタテインメント事業の開始3回
  3. 2ITスクール買収と教育・人材活用事業の展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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