投資家・金融法人・事業法人の多様なニーズに対応する販売・マーケティング体制の強化
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、株探、みんかぶ、Investing.comをはじめとする20を超える金融情報サイトとの提携に加え、国内主要ネット証券、ラジオ、テレビ、雑誌、SNSなど、多様なチャネルを通じて金融・経済情報を提供しております。」
個人投資家、機関投資家等への情報提供体制について、20を超える金融情報サイトとの提携と、ネット証券・放送・雑誌・SNSを含む多様な販売・配信チャネルを具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社ブランドの強みを生かし、IRコミュニケーション・サービスの需要を引き続き取り込むべく、IRコンサルティング事業本部を中核に営業活動を展開しております。投資教育、暗号資産など個人投資家の関心が高い分野及び機関投資家向けのアナリストレポートの販売など、様々なニーズに即応するサービスの開発提供に取り組んでまいります。」
IRコンサルティング事業本部を中核に、個人投資家・機関投資家等の多様なニーズへ対応する販売・マーケティング方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社ブランドの強みを生かし、IRコミュニケーション・サービスの需要を引き続き取り込むべく、IRコンサルティング事業本部を中核に営業活動を展開しております。」
フィスコブランドとIRコンサルティング事業本部を中核に、投資家・金融法人・事業法人のニーズへ対応する販売体制を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「フィスコウェビナー開催による潜在ニーズ顕在化の働きかけ」
フィスコウェビナーを開催し、潜在的なIR支援ニーズを顕在化させる営業・マーケティング施策を追加的に実施している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社ブランドの強みを生かし、IRコミュニケーション・サービスの需要を引き続き取り込むべく、IRコンサルティング事業本部を中核に営業活動を展開しております。投資教育、暗号資産など個人投資家の関心が高い分野及び機関投資家向けのアナリストレポートの販売など、様々なニーズに即応するサービスの開発提供に取り組んでまいります。」
IRコンサルティング事業本部を中核に、個人投資家・機関投資家等の多様なニーズへ対応する販売・マーケティング方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「個人投資家、機関投資家、金融法人及び事業法人等の様々なニーズに即応するサービスの開発提供及び高付加価値化のために、主に金融機関向けの営業を担当する営業開発部と事業法人向けのサービス提供を目的としたIRコンサルティング事業本部を中核に営業活動を展開しております。」
営業開発部とIRコンサルティング事業本部を中核に、個人・機関投資家、金融法人、事業法人向けの販売・マーケティング体制を強化する施策を示した。