フィスコ(3807)・施策前進直近のその他開示(2026-05-14)では「削除」
スマートコントラクトを利用した株主総会・株主優待・FSCCステーキングアプリの開発
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-05-14。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートコントラクト活用アプリ事業の展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14削除その他開示終息を示唆
「「CLUB FISCO」におけるステーキング関連コンテンツの販売終了」
FSCCのステーキング関連サービスについて、CLUB FISCOでのコンテンツ販売を終了すると記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「バーチャル株主総会アプリケーション、IR説明会支援なども立ち上がり始めており、新たな中核事業として育成する方針です。」
バーチャル株主総会アプリケーションやIR説明会支援が立ち上がり始め、新たな中核事業として育成する段階に進んだ。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、企業IR支援業務の強化およびバーチャル株主総会、株主優待サポートサービス提供による新たな収益の確保を図ります。」
バーチャル株主総会および株主優待サポートサービスを新たな収益源として確保する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このほか、バーチャル株主総会および議決権行使アプリケーションサービスや株主優待サポートサービスの新規受注、サービス提供による新たな事業収益の獲得を図ってまいります。」
スマートコントラクト等を利用したバーチャル株主総会、議決権行使、株主優待関連サービスを新たな事業収益として継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「2020年8月3日に株式会社Crypto Currency Fund Managementの全株式を取得し、連結子会社としております。」
スマートコントラクトを利用したアプリケーション開発の専用法人として、Crypto Currency Fund Managementの全株式を2020年8月3日に取得し、連結子会社化した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「7月には、スマートコントラクトを利用したバーチャル株主総会の議決権行使アプリケーション、株主優待アプリケーション、FSCCのステーキングアプリケーションの開発に着手したことを発表しました」
スマートコントラクトを利用し、バーチャル株主総会の議決権行使、株主優待、FSCCステーキングを扱う3種類のアプリケーションの開発着手を示した。