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イメージ情報開発(3803)・施策前進

セキュリティソリューション・業務システムを中心とした新規取引先・案件拡大

FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-21。

8記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2020再掲FY2021-Q3 – FY2023-Q32019: 12020: 320202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-21前進業務提携

    「既存顧客へのクロスセルの推進 両社がそれぞれの事業を通じて築いてきた顧客基盤と業種ごとの知見を相互に活用し、共同提案及びクロスセルを推進することにより、単独では接点を持ちにくかった顧客層・案件への提案機会を拡げ、受注機会の最大化を図ります。」

    顧客基盤と業種知見の相互活用、共同提案・クロスセルによる受注機会拡大を具体的な施策として示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「サイブリッジグループの持つ優良な顧客ネットワークと、当社のエンジニアリソースを相互活用し、SES事業の稼働率及び単価の向上を図る。」

    新たな資本業務提携により、顧客ネットワークとエンジニアリソースの相互活用、SES稼働率・単価向上、オフショアによる開発コスト最適化、BPO・プロダクト協業を具体的な施策として示している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの主要施策の推進にあわせて、当社の強みの根幹である技術力に磨きをかけるための積極的な投資や、パートナー企業との連携強化、収益性向上に向けた取り組み、新規顧客開拓のための体制強化、業務サービスの企画・開発等に努めてまいりました。」

    新規顧客開拓のための体制強化を、技術力への投資やパートナー連携と合わせて引き続き進めている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「BPO(業務アウトソーシング)及び決済代行等各種サービスにつきましては、新たな金融機関との取引等の増加があったものの」

    新たな金融機関との取引等の増加を記載し、新規取引先拡大の施策を引き続き示している。一方、既存の小売・飲食関連決済は減収となった。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「BPO(業務アウトソーシング)及び決済代行等各種サービスにつきましては、新型コロナウィルス感染症の拡大によって小売業、飲食業に関連する決済代行は減収であったものの、新たな金融機関との取引等が増加し、売上高は39,400千円(前年同期比7.6%減)、セグメント利益は9,577千円(前年同期比18.2%減)となりました。」

    新型コロナウイルスによる既存決済代行の減収がある一方、新たな金融機関との取引等が増加し、新規取引先拡大の具体的な進展を記載している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、既存顧客に安定した運用保守及びBPOサービスを提供するとともに、セキュリティソリューションや顧客管理等の業務システムを中心に受注拡大に努め」

    既存顧客への運用保守・BPO提供と、セキュリティソリューションや業務システムを軸とした受注拡大を引き続き進めている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、既存顧客に安定した運用保守及びBPOサービスを提供するとともに、セキュリティソリューションや顧客管理等の業務システムを中心に新規取引先の開拓と新規案件の受注拡大に努めてまいりました。」

    既存顧客への運用保守・BPO提供と、セキュリティソリューションや業務システムを軸とした新規取引先・案件の拡大を引き続き掲げている。
  8. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、既存顧客に安定した運用保守及びBPOサービスを提供しつつ、セキュリティソルーションや「顧客管理」「営業支援」「プロジェクト管理」「問合せ管理」「インシデント管理」「ナレッジ管理」等の業務システムを中心に、新規取引先の拡充と新規案件の受注拡大に努めてまいりました。」

    既存顧客への運用保守・BPO提供と並行し、セキュリティソリューションおよび複数の業務システムを軸に、新規取引先と新規案件を拡大する施策を初めて独立した形で記載している。
一緒に動いた変遷

「企業価値向上に向けたM&A等の投資検討」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1企業価値向上に向けたM&A等の投資検討2回
  3. 2継続企業の前提に関する重要な疑義と運転資金確保2回
  4. 3金融機関向けBPO導入とテレワーク時代の新商品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イメージ情報開発の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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