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ドリコム(3793)・事実純資産・自己資本比率回復直近の決算(2026-07-29)では「前進」

純資産減少と自己資本比率低下

FY2019-Q3に初出。26回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-05-12。直近の記載は2026-07-29。

26記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2026-H12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算

    「この結果、自己資本比率は47.0%(前連結会計年度末は42.0%)となりました。」

    自己資本比率が前連結会計年度末の42.0%から47.0%へ上昇した。
  2. FY2026純資産・自己資本比率回復有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は42.0%(前連結会計年度末は34.6%)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益の計上等により、純資産は4,719,137千円から5,043,303千円へ増加し、自己資本比率も34.6%から42.0%へ上昇した。
  3. 2026-05-12対処業績予想の修正

    「この結果、自己資本比率は42.0%(前連結会計年度末は34.6%)となりました。」

    前期末に低下していた自己資本比率が42.0%へ上昇し、純資産減少・自己資本比率低下の状態から改善している。
  4. FY2026-H1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する中間純損失2,362,395千円を計上したことにより、2,431,822千円となりました(前連結会計年度末比2,287,315千円減少)。この結果、自己資本比率は23.5%(前連結会計年度末は34.6%)となりました。」

    中間純損失の計上により純資産が前連結会計年度末から2,287,315千円減少し、自己資本比率も34.6%から23.5%へ低下した。
  5. FY2025-H1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する中間純損失1,022,028千円を計上したことにより、4,713,182千円となりました(前連結会計年度末比954,941千円減少)。この結果、自己資本比率は37.3%(前連結会計年度末は39.7%)となりました。」

    中間純損失の計上により純資産は前年度末比954,941千円減少し、自己資本比率も39.7%から37.3%へ低下した。
  6. FY2024-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、主に資本金及び資本剰余金が増加したことに加え、親会社株主に帰属する四半期純利益97,393千円を計上した一方で、株主配当の実施により減少したことで、5,653,655千円となりました(前連結会計年度末比22,535千円増加)。この結果、自己資本比率は41.5%(前連結会計年度末は45.6%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比22,535千円増加した一方、自己資本比率は45.6%から41.5%へ低下した。
  7. FY2024-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純損失169,363千円を計上したことにより、5,385,500千円となりました(前連結会計年度末比245,620千円減少)。この結果、自己資本比率は46.8%(前連結会計年度末は45.6%)となりました。」

    四半期純損失により純資産は前年度末比245,620千円減少した一方、自己資本比率は45.6%から46.8%へ上昇した。
  8. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純損失441,807千円を計上したことにより、5,044,284千円となりました(前連結会計年度末比586,835千円減少)。この結果、自己資本比率は44.9%(前連結会計年度末は45.6%)となりました。」

    四半期純損失の計上により純資産は前年度末から586,835千円減少し、自己資本比率も45.6%から44.9%へ低下した。
  9. FY2023純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は5,631,120千円となり、前連結会計年度末に比べ1,057,045千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益1,159,125千円を計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は45.6%(前連結会計年度末は46.9%)となりました。」

    親会社株主帰属当期純利益の計上により純資産は増加した一方、自己資本比率は46.9%から45.6%へ低下した。
  10. FY2023-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益1,166,723千円を計上したことにより、5,640,045千円となりました(前連結会計年度末比1,065,970千円増加)。この結果、自己資本比率は46.0%(前連結会計年度末は46.9%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産は前年度末比1,065,970千円増加した一方、自己資本比率は46.9%から46.0%へ低下した。
  11. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益1,056,684千円を計上したことにより、5,529,619千円となりました(前連結会計年度末比955,544千円増加)。この結果、自己資本比率は44.8%(前連結会計年度末は46.9%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産は前年度末比955,544千円増加した一方、自己資本比率は46.9%から44.8%へ低下した。
  12. FY2023-Q1純資産・自己資本比率のさらなる回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益521,831千円を計上したことにより、4,949,691千円となりました(前連結会計年度末比375,616千円増加)。この結果、自己資本比率は49.5%(前連結会計年度末は46.9%)となりました。」

    第1四半期純利益の計上により純資産が前年度末比375,616千円増加し、自己資本比率も46.9%から49.5%へ上昇した。
  13. FY2022純資産・自己資本比率のさらなる回復有価証券報告書

    「この結果、自己資本比率は46.9%(前連結会計年度末は39.5%)となりました。」

    通期黒字の計上により純資産は4,574,075千円へ増加し、自己資本比率は前期末の39.5%から46.9%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3純資産・自己資本比率のさらなる回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益853,257千円を計上したことにより、4,619,702千円となりました(前連結会計年度末比764,386千円増加)。この結果、自己資本比率は46.8%(前連結会計年度末は39.5%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産は前年度末比764,386千円増加し、自己資本比率は39.5%から46.8%へ上昇した。
  15. FY2022-Q2純資産・自己資本比率のさらなる回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益612,061千円を計上したことにより、4,532,331千円となりました(前連結会計年度末比677,015千円増加)。この結果、自己資本比率は46.3%(前連結会計年度末は39.5%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産は前年度末比677,015千円増加し、自己資本比率も39.5%から46.3%へ上昇した。
  16. FY2022-Q1純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益300,713千円を計上したことにより、4,158,854千円となりました(前連結会計年度末比303,538千円増加)。この結果、自己資本比率は41.9%(前連結会計年度末は39.5%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産が前年度末比303,538千円増加し、自己資本比率も39.5%から41.9%へ上昇した。
  17. FY2021純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は3,855,316千円となり、前連結会計年度末に比べ1,686,773千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益1,624,683千円を計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は39.5%(前連結会計年度末は32.9%)となりました。」

    通期黒字の計上により純資産は前年度末比1,686,773千円増加し、自己資本比率は32.9%から39.5%へ上昇した。
  18. FY2021-Q3純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益1,298,868千円を計上したことにより、3,525,311千円となりました(前連結会計年度末比1,356,768千円増加)。この結果、自己資本比率は46.6%(前連結会計年度末は32.9%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産が前年度末比1,356,768千円増加し、自己資本比率も32.9%から46.6%へ上昇した。
  19. FY2021-Q2純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益825,977千円を計上したことにより、3,042,121千円となりました(前連結会計年度末比873,578千円増加)。この結果、自己資本比率は42.1%(前連結会計年度末は32.9%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産が前年度末比873,578千円増加し、自己資本比率も32.9%から42.1%へ上昇した。
  20. FY2021-Q1純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益467,000千円を計上したことにより、2,637,610千円となりました(前連結会計年度末比469,067千円増加)。この結果、自己資本比率は38.9%(前連結会計年度末は32.9%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産が前年度末比469,067千円増加し、自己資本比率も32.9%から38.9%へ上昇した。
  21. FY2020純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は2,168,542千円となり、前連結会計年度末に比べ745,240千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益711,468千円を計上したことによるものであります。この結果、自己資本比率は32.9%(前連結会計年度末は19.6%)となりました。」

    黒字転換により純資産が745,240千円増加し、自己資本比率は19.6%から32.9%へ上昇した。
  22. FY2020-Q3純資産・自己資本比率のさらなる回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益390,682千円を計上したことにより、1,848,939千円となりました(前連結会計年度末比425,636千円増加)。この結果、自己資本比率は27.8%(前連結会計年度末は19.6%)となりました。」

    四半期純利益の計上により純資産が前年度末比425,636千円増加し、自己資本比率も19.6%から27.8%へ上昇した。
  23. FY2020-Q2純資産・自己資本比率のさらなる回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益213,779千円を計上したことにより、1,672,515千円となりました(前連結会計年度末比249,213千円増加)。この結果、自己資本比率は25.1%(前連結会計年度末は19.6%)となりました。」

    四半期純利益の計上により、純資産は前年度末比249,213千円増加し、自己資本比率も19.6%から25.1%へ上昇した。
  24. FY2020-Q1純資産・自己資本比率の回復有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純利益122,125千円を計上したことにより、1,548,843千円となりました(前連結会計年度末比125,541千円増加)。この結果、自己資本比率は22.2%(前連結会計年度末は19.6%)となりました。」

    四半期純利益の計上により、純資産は前年度末比125,541千円増加し、自己資本比率も19.6%から22.2%へ上昇した。
  25. FY2019純資産・自己資本比率のさらなる低下有価証券報告書

    「純資産合計は1,423,302千円となり、前連結会計年度末に比べ1,837,961千円減少いたしました。この結果、自己資本比率は19.6%(前連結会計年度末は33.2%)となりました。」

    親会社株主帰属当期純損失1,712,709千円等により、純資産と自己資本比率が前年度末からさらに低下した。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、主に親会社株主に帰属する四半期純損失1,372,538千円を計上したことにより、1,762,059千円となりました(前連結会計年度末比1,499,204千円減少)。この結果、自己資本比率は22.3%(前連結会計年度末は33.2%)となりました。」

    四半期純損失の計上により純資産が前連結会計年度末比で減少し、自己資本比率も33.2%から22.3%へ低下した。
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