顧客出荷数量・新製品発売時期に左右されるロイヤルティ収入
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
テクノマセマティカルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
- 2026-05-13顕在化業績予想の修正
「ライセンス事業におけるランニングロイヤルティが見込み額を下回ったことなどから、3.5%の計画未達となりました。」
ランニングロイヤルティが見込み額を下回り、売上高の業績予想未達として顧客製品の出荷状況等に左右されるロイヤルティ収入リスクが具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。」
ロイヤルティ収入が顧客製品の出荷数量や発売状況に左右されるリスクを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品発売時期、販売見込、販売戦略に左右されるリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品発売時期、販売見込、販売戦略に左右されるリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。また、顧客の新製品の発売時期が遅延した場合、当初の販売見込を下回った場合、顧客の販売戦略に変更が生じた場合などには、当社の売上高、利益とも影響を受ける可能性があります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品発売時期、販売見込、販売戦略に左右されるリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。また、顧客の新製品の発売時期が遅延した場合、当初の販売見込を下回った場合、顧客の販売戦略に変更が生じた場合などには、当社の売上高、利益とも影響を受ける可能性があります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品発売時期、販売見込、販売戦略に左右されるリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。また、顧客の新製品の発売時期が遅延した場合、当初の販売見込を下回った場合、顧客の販売戦略に変更が生じた場合などには、当社の売上高、利益とも影響を受ける可能性があります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品の発売時期、販売見込、販売戦略に左右されるリスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。また、顧客の新製品の発売時期が遅延した場合、当初の販売見込を下回った場合、顧客の販売戦略に変更が生じた場合などには、当社の売上高、利益とも影響を受ける可能性があります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品の発売時期、販売見込、販売戦略に左右されるリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「したがいまして、当社のロイヤルティによる売上高は、顧客の電子機器または半導体製品などの出荷台数(または出荷個数)に影響を受けることとなります。」
ロイヤルティ収入が顧客の出荷数量、新製品の発売時期、販売見込、販売戦略の変更に影響される構造を示している。