安全性の高い金融資産への運用と自己資金による資金調達
FY2017に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、当中間会計期間末において現預金を674百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は94.8%と極めて高い水準にあります。」
有利子負債がなく、運転資金需要には自己資金で対応可能とする資金調達方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を987百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は95.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,078百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,147百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,171百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.6%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,184百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は93.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,198百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.4%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,207百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,456百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,523百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,529百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,618百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,676百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.1%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,589百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,550百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,610百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
有利子負債がなく、運転資金需要にはすべて自己資金で対応可能とする資金調達方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、資金運用は安全性の高い金融資産を対象に行い、投機的な取引は行わない方針であります。また、資金調達については、運転資金及び少額の設備投資資金に関しては、原則として自己資金で賄う方針であります。」
安全性の高い金融資産で運用し、運転資金・少額設備投資は原則として自己資金で賄う資金運用方針を示している。