テクノマセマティカル(3787)・リスク再掲
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による期ズレ
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス提供・検収時期変動による売上計上遅延10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の契約・納品・検品時期による会計期間のずれをリスクとして再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当該契約締結・納品・検品が当初想定していた会計期間をまたぐ事態(期ズレ)が生じた場合、当該会計期間における当社の売上高、利益ともに大きな影響を受ける可能性があります。」
イニシャル収入の計上時期が契約、納品、検品のタイミングに左右され、会計期間をまたぐ期ズレをリスクとしている。