テクノマセマティカル(3787)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-05-27)では「前進」
ロイヤルティ収入拡大による売上平準化と売上高経常利益率向上
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・経常利益率の重視58社が書いているテーマ・逆風1社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中12社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27前進決算説明資料
「ソフトウェア部門での大型案件、堅調なRR、ソリューション事業での防衛関連案件拡大等により、7期ぶりの高水準」
大型ソフトウェア案件、堅調なロイヤルティ収入、ソリューション案件の拡大により、売上高が7期ぶりの高水準となった実績を示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上の増加を図り、利益の確保ならびに黒字化の定着を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、売上平準化、利益確保、黒字化の定着を目指す方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上の増加を図り、利益の確保ならびに黒字化の定着を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、売上平準化、利益確保、黒字化の定着を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上の増加を図り、利益の確保ならびに黒字化の定着を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、売上平準化、利益確保、黒字化の定着を目指す方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上の増加を図り、利益の確保ならびに黒字化の定着を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、売上平準化、利益確保、黒字化の定着を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上の増加を図り、利益の確保並びに黒字化の定着を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、売上平準化、売上増加、利益確保、黒字化の定着を目指す方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上の増加を図り、利益の確保並びに黒字化の定着を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、売上平準化、売上増加、利益確保、黒字化の定着を目指す方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらの事業をバランスよく拡大させながら売上の増加を図り、特に売上総利益率の高いロイヤルティ収入を拡大させることにより、期末に集中する傾向のある売上の平準化および売上高経常利益率の向上を目指してまいります。」
三事業をバランスよく拡大し、高粗利のロイヤルティ収入を増やすことで、売上の平準化と売上高経常利益率の向上を目標としている。