研究開発と事業活動のための資金確保・健全な財政状態の維持
FY2016に初出。28回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、当中間会計期間末において現預金を674百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は94.8%と極めて高い水準にあります。」
現預金674百万円、有利子負債なし、自己資本比率94.8%という財務状態と、自己資金で運転資金に対応する方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、当社は、当事業年度末において現金及び預金を738百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は95.6%と極めて高い水準にあります。」
現金及び預金738百万円、有利子負債なし、自己資本比率95.6%という財務状態と、自己資金による運転資金対応を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、当中間会計期間末において現預金を865百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は95.5%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金865百万円、有利子負債なし、自己資本比率95.5%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、当社は、当事業年度末において現金及び預金を946百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は94.7%と極めて高い水準にあります。」
現金及び預金946百万円、有利子負債なし、自己資本比率94.7%という財政状態と、自己資金による運転資金対応を再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を987百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は95.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金987百万円、有利子負債なし、自己資本比率95.3%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,078百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,078百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.2%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,147百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,147百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.8%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,171百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.6%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,171百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.6%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,184百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は93.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,184百万円、有利子負債なし、自己資本比率93.8%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,198百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.4%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,198百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.4%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社においては、安定的な事業活動の遂行と積極的な研究開発活動のための資金を確保することが重要課題と認識しており、健全な財政状態を維持するよう取り組んでおります。」
研究開発・事業活動の資金確保と健全な財政状態の維持を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,213百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.4%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,213百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.4%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,207百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,207百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.2%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,257百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,257百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.8%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資本の財源及び資金の流動性については、当社は、当事業年度末において現金及び預金を1,414百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.6%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現金及び預金1,414百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.6%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,456百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,456百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.3%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,523百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.8%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,523百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.8%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,529百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,529百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.3%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度末において現金及び預金を1,556百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.9%と極めて高い水準にあります。」
研究開発・事業活動の資金確保と健全な財政状態の維持を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,618百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,618百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.2%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,676百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.1%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,676百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.1%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当第1四半期会計期間末において現預金を1,589百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.2%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,589百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.2%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、安定的な事業活動の遂行と積極的な研究開発活動のための資金を確保することが重要課題と認識しており、健全な財政状態を維持するよう取り組んでおります。」
研究開発・事業活動の資金確保と健全な財政状態の維持を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当第3四半期会計期間末において現預金を1,550百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は97.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,550百万円、有利子負債なし、自己資本比率97.3%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当第2四半期会計期間末において現預金を1,610百万円有しており、また、長短借入金等の有利子負債はなく、自己資本比率は96.3%と極めて高い水準にあります。IPの開発を主業務とし、また、ファブレスメーカーである当社の資金需要は、運転資金需要が主なものであり、それにはすべて自己資金で対応可能となっております。」
現預金1,610百万円、有利子負債なし、自己資本比率96.3%という財務状態と、運転資金を自己資金で賄う方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社においては、安定的な事業活動の遂行と積極的な研究開発活動のための資金を確保することが重要課題と認識しており、健全な財政状態を維持するよう取り組んでおります。」
事業活動・研究開発の資金確保と健全な財政状態の維持を引き続き重要課題としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社においては、安定的な事業活動の遂行と積極的な研究開発活動のための資金を確保することが重要課題と認識しており、健全な財政状態を維持するよう取り組んでおります。」
事業活動・研究開発の資金確保と健全な財政状態の維持を引き続き重要課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社においては、安定的な事業活動の遂行と積極的な研究開発活動のための資金を確保することが重要課題と認識しており、健全な財政状態を維持するよう取り組んでおります。」
事業活動と研究開発の資金を確保し、健全な財政状態を維持することを重要課題としている。