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ブロードバンドタワー(3776)・施策達成

第三者割当・新株予約権・私募債による新データセンター第2期工事資金の調達

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
1年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q2 – FY2019-Q32019: 32019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「また、コンピュータプラットフォーム事業において、本年(2019年)1月、当社はサービス基盤拡充のため、株式交換により株式会社ティエスエスリンクを子会社化し、9月には新データセンターの第2期工事を完了させました。」

    新データセンター第2期工事の資金需要に対応して株式発行による調達を進めた結果、2019年9月に第2期工事が完了した。第2期工事を対象とする資金使途上の設備整備が完了段階に到達した。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「資金調達については、自己資金、金融機関からの借入のほか、新データセンター第2期工事の資金需要に対応するため、行使価額修正条項付新株予約権の発行により資金を調達しております。 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 3,813,100 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 872」

    新データセンター第2期工事の資金需要に対応する新株予約権による調達が実行段階に進み、当第2四半期会計期間に872百万円を調達した。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「新株式、新株予約権及び社債の各払込みにより4月22日付にて合計1,009,027千円を調達いたしました。 新データセンターの第2期工事設備投資資金 2,521,000千円 2019年8月~2020年4月」

    2019年4月に第三者割当による新株式・新株予約権および無担保社債を発行し、合計1,009,027千円を調達した。差引手取概算額は本社債償還資金と新データセンター第2期工事に充当し、第2期工事設備投資資金として2,521,000千円を2019年8月から2020年4月に支出する予定としている。
一緒に動いた変遷

「データセンター・クラウド・データソリューションの既存事業強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1データセンター・クラウド・データソリューションの既存事業強化2回
  3. 2ジャパンケーブルキャストの子会社化によるCATV事業との連携強化2回
  4. 35G・IoT対応の新インターネットデータセンター開設2回
  5. 4新株予約権行使による発行済株式数・資本金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードバンドタワーの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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