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ブロードバンドタワー(3776)・事実前進

新株予約権行使による発行済株式数・資本金の増加

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2019-Q32018: 220182019: 22019
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新株予約権の行使による継続的な資本金・資本準備金増加168社が書いているテーマ・逆風0社・追い風163社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに102社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 2,686,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 580 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 6,500,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 1,453」

    第10回新株予約権の行使により、第3四半期会計期間に2,686,900株、580百万円を調達し、累計では6,500,000株、1,453百万円となった。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 3,813,100 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 227.60 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 872」

    行使価額修正条項付第10回新株予約権について、当第2四半期会計期間に3,813,100株が交付され、平均行使価額227.60円、872百万円の資金調達となった。
  3. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「(注)新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により137,500株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ12,787千円増加した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年7月1日~平成30年12月31日 新株予約権の行使による増加 137,500株 資本金増減額12,787千円」

    新株予約権の行使による株式数・資本金の増加を通期の株式数推移でも確認している。
一緒に動いた変遷

「データセンター・クラウド・データソリューションの既存事業強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1データセンター・クラウド・データソリューションの既存事業強化2回
  3. 2ジャパンケーブルキャストの子会社化によるCATV事業との連携強化2回
  4. 35G・IoT対応の新インターネットデータセンター開設2回
  5. 4第三者割当・新株予約権・私募債による新データセンター第2期工事資金の調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブロードバンドタワーの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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