GMOペイメントゲートウェイ(3769)・目標引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-15)では「実績引用」
GHG排出量削減目標とSBTイニシアチブ認定
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載は2026-05-15。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「また、2050年9月期までにGHG排出量をネットゼロとする長期目標も設定しております。」
従来の2030年Scope1・2実質ゼロ継続及びScope3排出量55%削減目標に加え、2050年9月期までのGHG排出量ネットゼロ目標を設定し、SBTiのネットゼロ認定も取得した。 - FY2024初出有価証券報告書
「Scope1、2:2030年9月期まで継続的にGHG排出量実質ゼロを達成 Scope3:2030年9月期までに決済端末新規稼動台数1台当たりのGHG排出量を、2021年9月期比で55%削減」
Scope1・2の2030年9月期までの実質ゼロ継続と、決済端末1台当たりのScope3排出量を2021年9月期比55%削減する目標を設定し、2024年5月にSBTイニシアチブから1.5℃目標との整合認定を受けた。