Komori
システムズ・デザイン(3766)・目標再掲

経営基盤を強化し安定成長を実現する

FY2016に初出。20回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017 – FY2018再掲FY2019 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – 2026-08-072016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
経営基盤強化による存在感ある企業への成長27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

システムズ・デザインがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「当社グループでは、企業ビジョンである「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを提供し続ける」ことを目指し、当2027年3月期より第9次中期経営計画を推進しております。」

    企業ビジョンと第9次中期経営計画の推進を、当四半期の経営方針として明示している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを提供し続ける」ことを目指し、2024年3月期より第8次中期経営計画を推進しております。」

    デジタルサービス企業として価値ある技術・サービスを提供し続ける方向性と、第8次中期経営計画の推進を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「デジタルサービス企業として、価値ある技術・サービスを提供し続ける」ことを目指して、第8次中期経営計画に基づき、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に応えつつ、引き続き、中期経営計画の基本方針を遂行しております。」

    デジタルサービス企業として価値ある技術・サービスを提供し続ける方向性と、第8次中期経営計画に基づく経営を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループでは、継続案件や新規案件の受注確保、低採算案件の収益性の改善、人材育成及び採用活動への投資などに注力してまいりました。また、中期経営計画の基本方針の一つである「SDGsを推進する」につき、人的資本投資の拡充、ESG投資の実施、健康経営の推進等、サステナビリティにかかる各種施策を進めており、当社グループ全体として、企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。」

    受注確保、低採算案件の収益性改善、人材育成・採用への投資を継続している。SDGs推進については、人的資本投資、ESG投資、健康経営などの施策を進めている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループでは、従業員の在宅勤務等に対応しつつ、継続案件や新規案件の受注確保、低採算案件の収益性の改善、人材育成及び採用活動への投資などに注力してまいりました。また、中期経営計画の基本方針の一つである「SDGsを推進する」につき、各種施策を進めており、当社グループ全体として企業理念である「ステークホルダーとともに社会の持続的な成長に貢献する」の実現に向けて、積極的に取り組みを行っております。」

    受注確保、低採算案件の収益性改善、人材施策、SDGs推進を中期経営計画および企業理念の実現に向けた取り組みとして継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと記載し、従来の経営方針を継続している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「新たにコーポレートスローガンを掲げ、グループ全社一丸となって、企業理念・ビジョンの実現に向け、以下の経営方針に基づき、企業価値のより一層の向上に取り組んでまいります。」

    従来の総合情報サービス企業としての安定成長から、企業理念・ビジョンを見直し、デジタルサービス企業として企業価値を高める方向へ経営目標を再整理している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき事業上・財務上の課題について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき事業上・財務上の課題について、従来から重要な変更がないと記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき事業上・財務上の課題について、従来から重要な変更がないと記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「「総合情報サービス企業として顧客に常に高品位なサービスを提供し、パートナーとして圧倒的な信頼を得る」という企業ビジョンの実現に向け、グループ全社で以下の経営方針を掲げ、事業の拡大、ガバナンスの強化に取り組んでまいる所存でございます。」

    高品位なサービスと信頼の獲得を軸に、事業拡大とガバナンス強化を進める経営方針を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき事業上・財務上の課題について重要な変更がないと記載し、従来の経営課題への対応方針を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    対処すべき事業上・財務上の課題に重要な変更がないと記載し、従来の経営方針を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    事業上・財務上の課題について重要な変更がないと記載し、従来の経営課題への対応方針を継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「「総合情報サービス企業として顧客に常に高品位なサービスを提供し、パートナーとして圧倒的な信頼を得る」という企業ビジョンの実現に向け、グループ全社で以下の経営方針を掲げ、事業の拡大、ガバナンスの強化に取り組んでまいる所存でございます。」

    高品位なサービスと信頼の獲得を軸に、事業拡大とガバナンス強化を進める経営方針を継続している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「「総合情報サービス企業として顧客に常に高品位なサービスを提供し、パートナーとして圧倒的な信頼を得る」という企業ビジョンの実現に向け、グループ全社で下記の経営方針を掲げ、事業の拡大、ガバナンスの強化に取り組んでまいる所存でございます。」

    総合情報サービス企業として高品位なサービスと顧客・パートナーからの信頼を獲得し、事業拡大とガバナンス強化を進める方針を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も各事業の発展と維持向上をはかると共に、事業の融合により一層の企業価値を高める事で、顧客に常に高品位なサービスを提供し、パートナーとして圧倒的な信頼を得られるよう、グループ全社で取り組んでまいる所存でございます。」

    各事業の発展、事業融合、企業価値向上、高品位サービス、顧客信頼の獲得という経営方針を継続している。
  18. FY2018再定義有価証券報告書

    「今後も各事業の発展と維持向上をはかると共に、事業の融合により一層の企業価値を高める事で、顧客に常に高品位なサービスを提供し、パートナーとして圧倒的な信頼を得られるよう、グループ全社で取り組んでまいる所存でございます。」

    持続的成長・総合情報サービス企業という従来の方向性を、システム開発事業とアウトソーシング事業の融合、企業価値向上、高品位サービスと信頼の獲得へ具体化している。
  19. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、持続的な成長を維持していくために、より特徴のある総合情報サービス企業への進化を目指しております。」

    従来の経営基盤強化・安定成長という総括目標を維持しつつ、持続的成長の方向性を「より特徴のある総合情報サービス企業への進化」として示している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、この競争に打ち勝つために、また多様な事業目的を通じて社会的貢献のできる会社として認知され信頼される会社となるべきことを目指して、以下の諸施策を実行し、更なる経営基盤の強化を図り、安定した成長を実現してまいる所存であります。」

    競争激化への対応として、経営基盤の強化と安定成長を総括的な経営目標として掲げている。
一緒に動いた変遷

「費用増加によるアッセンブリー事業の利益圧迫」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1費用増加によるアッセンブリー事業の利益圧迫2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムズ・デザインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営基盤を強化し安定成長を実現する|システムズ・デザイン(3766)の変遷 | Komori