テクマトリックス(3762)・施策再掲
インフラからアプリケーションまでのサービスのフルライン化
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「システム導入以降に必要となる保守・運用サービスについても積極的に拡充し、システムのライフサイクル全てをカバーするフルラインのサービス提案を行ってまいります。」
開発・導入から保守・運用までシステムのライフサイクル全体をカバーするフルラインサービスの方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「24時間対応のオンサイト保守やリモート監視業務については、外部委託からクロス・ヘッド株式会社への委託へ切り替え、グループ内での機能の自活、内製化を進めております。」
保守・リモート監視を外部委託からクロス・ヘッドへ切り替え、グループ内でのフルラインサービスと内製化を具体的に進めた。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、システム導入以降に必要となる保守・運用サービスについても積極的に拡充し、システムのライフサイクル全てをカバーするフルラインのサービス提案を行ってまいります。」
要件定義・開発・テストから保守・運用まで、システムのライフサイクル全体をカバーする総合ベンダー化を施策として明示した。