ケイブ(3760)・方針再掲直近の業績予想の修正(2026-04-13)では「後退」
内部留保を確保しながら安定的・継続的な利益配分を目指す方針
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-13。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1068社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1092社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-13後退業績予想の修正
「このため、当期の配当は 10 円を予想しておりましたが、事業ポートフォリオの整理に伴い、親会社株主に帰属する当期純利益は△3,200 百万円となる見込みであり、今後の事業展開や成長性、収益性が高い分野への投資資金としての活用を優先する必要があると判断し、誠に遺憾ながら配当を見送らせて頂くことといたしました。」
利益還元を重要課題とする方針を示しつつ、当期の期末配当予想を10円から0円へ修正し、配当よりも投資資金への活用を優先するとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「配当による利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を確保しながら、安定的かつ継続的な利益配分を実行することを基本方針として」
内部留保を確保しながら安定的・継続的な利益配分を行う基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当による利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を確保しながら、安定的かつ継続的な利益配分を実行することを基本方針として」
内部留保を確保しながら安定的・継続的な利益配分を行う基本方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当による利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を確保しながら、安定的かつ継続的な利益配分を実行することを基本方針として」
内部留保を確保しながら安定的・継続的な利益配分を行う基本方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「配当による利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を確保しながら、安定的かつ継続的な利益配分を実行することを基本方針として」
内部留保を確保しながら安定的・継続的な利益配分を行う基本方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、配当による利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を確保しながら、安定的かつ継続的な利益配分を実行することを基本方針として」
内部留保を確保しつつ安定的・継続的な利益配分を行う基本方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当による利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化を図るために必要な内部留保を確保しながら、安定的かつ継続的な利益配分を実行することを基本方針」
内部留保と利益配分の両立を基本方針としている。