企業価値の継続的向上とステークホルダーへの対応
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「事業活動を通じて継続的に企業価値を向上し、ステークホルダーの皆様の期待に応えるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを経営の最重要課題と考えております。」
企業価値の継続的向上とステークホルダーへの対応を経営の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、当社グループは、業績回復及び企業価値の向上を目指すにあたり、「ゲーム領域以外の事業の創出」が急務であり、2019年11月に連結子会社である株式会社capableを設立いたしました。」
業績回復と企業価値向上に向けて、ゲーム領域以外の事業創出を急務とする説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、当社グループは、業績回復及び企業価値の向上を目指すにあたり、「ゲーム領域以外の事業の創出」が急務であります。」
業績回復と企業価値向上に向けて、ゲーム領域以外の事業創出を急務とする説明を継続している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「一方で、当社グループは 2020年5月期まで4期連続の営業赤字を計上しており、業績回復及び企業価値の増大を目指すにあたり、「ゲーム領域以外の事業の創出」が急務であります。」
前回までの3期連続営業赤字から、2020年5月期まで4期連続営業赤字へと赤字継続期間が更新され、ゲーム領域以外の事業創出を急務とする説明が続いている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「事業活動を通じて継続的に企業価値を向上し、ステークホルダーの皆様の期待に応えるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを経営の最重要課題と考えております。」
企業価値の継続的向上とステークホルダーへの対応を経営の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、2019年5月期まで3期連続の営業赤字を計上しており、業績回復及び企業価値の増大を目指すにあたり、「ゲーム領域以外のオンラインエンターテイメント事業の創出」が急務であります。」
企業価値の継続的向上という従来の方針に加え、3期連続営業赤字からの業績回復に向け、ゲーム領域以外のオンラインエンターテイメント事業創出を急務として位置付けている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業活動を通じて継続的に企業価値を向上し、ステークホルダーの皆様の期待に応えるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを経営の最重要課題と考えております。」
企業価値の継続的向上とステークホルダーへの対応を経営の最重要課題とする方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「事業活動を通じて継続的に企業価値を向上し、ステークホルダーの皆様の期待に応えるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを経営の最重要課題と考えております。」
企業価値の継続的向上とステークホルダーへの対応を経営の最重要課題とする方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事業活動を通じて継続的に企業価値を向上し、ステークホルダーの皆様の期待に応えるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを経営の最重要課題と考えております。」
企業価値の継続的向上とステークホルダーへの対応を経営の最重要課題とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業活動を通じて継続的に企業価値を向上し、ステークホルダーの皆様の期待に応えるためにコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを経営の最重要課題と考えております。」
企業価値向上とステークホルダーの期待への対応を経営の最重要課題としている。