ケイブ(3760)・施策再掲
株式会社でらゲーとの資本提携
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
でらゲーとの資本提携・子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より同社及び同社の連結子会社2社(DELUXE GAMES SDN. BHD.、スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会)を連結の範囲に含めております。」
でらゲーの完全子会社化後、同社と連結子会社2社を第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを確認している。なお、当四半期累計期間の損益計算書には被取得企業の業績を含めず、貸借対照表のみを連結している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「企業結合日 2022年9月1日 取得する議決権比率 100% 取得原価 5,000百万円」
株式会社でらゲーの完全子会社化について、2022年9月1日の企業結合、議決権比率100%、取得原価5,000百万円が開示され、前期の資本提携から全株式取得へ進んだ計画が実現した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、2022年6月3日開催の取締役会において、株式会社でらゲーの全株式を取得し、子会社化することについて定時株主総会に付議し、2022年8月30日の定時株主総会にて承認可決されております。」
2021年11月の第三者割当による資本提携から、でらゲーの全株式を取得する完全子会社化へ関係を拡大した。企業結合日は2022年9月1日、取得対価は現金50億円で、ゲーム開発・運営における技術・知見と企画力・クリエイティブ力・技術力の融合によるシナジーを理由としている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、当第2四半期連結会計期間(自2021年9月1日 至2021年11月30日)2021年11月1日開催の取締役会において、株式会社でらゲーとの間で第三者割当増資に係る資本提携契約について決議を行い、同日付で資本提携契約を締結いたしました。 有償第三者割当 発行価額 590,200,000円(1株当たり908円) 主な割当先 株式会社でらゲー」
2021年11月1日に株式会社でらゲーとの第三者割当増資に係る資本提携契約を締結し、11月17日に同社を主な割当先とする650,000株、590.2百万円の第三者割当増資を実施した。