アエリア(3758)・リスク対処
プロジェクト損失引当金の計上
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロジェクト損失引当金の計上・解消1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3対処有価証券報告書
「プロジェクト損失引当金 27 -」
プロジェクト損失引当金の残高が前連結会計年度末の27百万円からゼロとなり、引当残高が解消している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「プロジェクト損失引当金 27 5」
プロジェクト損失引当金の残高が前連結会計年度末の27百万円から5百万円へ減少している。 - FY2021-Q1引当残高減少有価証券報告書
「プロジェクト損失引当金 27 10」
プロジェクト損失引当金の残高が前連結会計年度末の27百万円から10百万円へ減少している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「プロジェクト損失引当金繰入額 - 415」
プロジェクト損失引当金繰入額は415百万円となり、第3四半期報告時の405百万円から年度実績へ更新された。流動負債には27百万円のプロジェクト損失引当金を計上している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「プロジェクト損失引当金 - 405 プロジェクト損失引当金繰入額 - 405」
プロジェクト損失引当金405百万円を計上し、同額の繰入額を特別損失として認識している。プロジェクトに伴う損失が実際に財務数値へ反映された。